2月1日は、等々力第一サッカー場へ。
神奈川県(U-13)サッカーリーグ2ndステージ1部は残り2試合。
川崎フロンターレU-15生田の新2年生たちは、バディーJY横浜との試合に臨みました。
【川崎フロンターレU-15等々力(新2年) 神奈川県(U-13)サッカーリーグ2ndステージ1部第6節 vs バディーJY横浜】
2月1日(日) 午後1時キックオフ 等々力第一サッカー場 晴れ 30分ハーフ
ここまで5勝、勝ち点15、得点17、失点4、得失点差+13、首位。優勝チームに与えられる関東(U-13)サッカーリーグ2部昇格を目指すフロンターレ等々力。
先発は、GK19植木健司、最終ラインは右から26上口大遥、24大原颯仁、キャプテンの22小滝悠仁、38羽生吏、ボランチは29細川惟旭、その前に28川埜蒼真、32大久保晴瑠、右に31相場依空、左に34穂積樹、前線には37岩田陸叶。

バディーは、2勝4敗、勝ち点6、得点11、失点11、得失点差0。
先発は、GK99園田純也、最終ラインは右から2鈴木志侑、3土江優飛、4本木嗣晃、5海原麻空人、31パトロンアントニオ、ボランチはキャプテンの10近藤幾一、9髙橋武邦、右に14大島寛志、左に40草尾奏太、前線には7鈴木朝陽。
青空が広がり、穏やかな気候の等々力第一サッカー場。フロンターレ等々力もバディーも、多くの選手の家族らが木立の下やネット越しに見守る中、キックオフの時を迎えました。





立ち上がり、フロンターレ等々力は大原、小滝、細川らが後ろで多く触れ、組み立て。それに対しバディーも最終ラインで動かしながら、フィードを入れ、大島が右サイド、高い位置へ。しかし、フロンターレ等々力は羽生が対応。
1分には、フロンターレ等々力、フィードに抜け出した岩田陸叶がエリア左へ仕掛けていきますが、バディーも粘り強い寄せ。
セカンドボールを拾ったフロンターレ等々力は、大久保が間で受けそのパスを受けた岩田陸叶が左サイドからエリア正面へ。相手の寄せに遭いながらも、放ったシュートは、GK園田がセーブ。


さらにフロンターレ等々力は小滝が少し前に持ち出し、左サイド、羽生へ。羽生の背後を突くパスに抜け出した穂積がエリア左へ仕掛けていきますが、バディー、土江がブロック。
フロンターレ等々力の左コーナーキックとなり、それをしのいだバディーは前に持ち込もうとしていきますが、フロンターレ等々力は、エリア外正面で大久保がカット。
受けた細川は左サイドへ展開。穂積のパスに、エリア左、抜け出した川埜はオフサイドを取られ、シュートにはつながりませんでしたが、前に出る姿勢を続けていきます。
穂積のパスを岩田陸叶がおさめ、中央、大久保や川埜、細川が前に持ち出しながら、ボールを動かしていくフロンターレ等々力。
6分には、中央、大久保のパスに抜け出した岩田陸叶が正面左へ。シュートを打ちますが、園田がセーブ。

一方のバディーも直後には、中央へ持ち込んだ大島がスルーパス。髙橋がエリア内への動き出しを見せますが、フロンターレ等々力はカット。
直後には、フロンターレ等々力、浮き球のパスに、岩田陸叶がエリア正面へ。ここはGKの園田が前に出て阻む好守。
さらに右サイド、相場のパスに岩田陸叶が正面へ。バディーの対応に遭ったところ、セカンドボールを拾ったフロンターレ等々力は、細川がエリア外正面でミドルシュート。
園田のセーブに遭い、得点とはなりませんでしたが、こぼれ球への反応でも上回り、フロンターレ等々力がゴールへ迫る時間をつくっていきます。
9分には、最終ラインで動かし、羽生から受けた小滝が少し前にも持ち出し中央の細川へ。細川のスルーパスに岩田陸叶がエリア内への動き出し。
ここはバディー、パトロンが対応。さらにフロンターレ等々力は、左サイドへ展開。穂積がエリア外左へ仕掛けていきますが、バディー、土江が粘り強く対応していきます。

さらにフロンターレ等々力は、大原のパスをやや下がり目で川埜が受け、右サイドへ展開。抜け出した上口が仕掛けていくなど、バディーの陣内へ。
11分には、右サイド、相場が仕掛け、そのパスに岩田陸叶がエリア右へ。バディーの粘り強い寄せに遭ったところ、セカンドボールを拾った川埜がエリア正面右へ。
シュートは左に。
一方のバディーもGKの園田や最終ライン、土江や元木、海原がかかわって組み立て。ボールをつないでいきますが、フロンターレ等々力は穂積や岩田陸叶が厳しくプレス。
それでも次第にバディーも、中央で近藤や髙橋がかかわり、左サイドではパトロン、草尾が連係。フロンターレ等々力の陣内でプレーする時間をつくり、15分には、最終ラインの本木が少し前に持ち出し縦パス。右サイドへ展開。正面右、抜け出した鈴木がシュート。これは左にそれ、得点とはなりませんでしたが、バディーも決定機をつくっていきます。
一方のフロンターレ等々力も、穂積が左サイドから中央へ持ち込み、そこから右サイド、上口へ。上口のクロスは園田のセーブに遭い、チャンスにはつながりませんでしたが、両サイドと中央を使いながら、相手陣内でプレーする時間をつくっていきます。
17分には、中央で細川がスルーパス。それに抜け出したのは穂積。1対1の場面。シュートを打つとこれが決まり、1-0。先制点はフロンターレ等々力へ入ります。





フロンターレ等々力の選手たちがゴールの喜びを分かち合った直後、追いかけるバディーも中央で受けた大島のパスに、鈴木朝陽がエリア外右へ。
鈴木朝陽の折り返しに、大島がゴール右に迫りますが、大原がカバーする好守。

さらにバディーは、中央、髙橋のパスに鈴木志侑が右サイド、高い位置へ。ここは羽生が対応。
自分たちのスローインにし、再び自陣からつないでいくフロンターレ等々力。うまく間で受けた川埜のパスに上口が右サイド、高い位置へ。
クロスを入れる場面をつくっていきます。
20分には、細川がエリア外正面へ持ち込み、ミドルシュート。これは左に。
さらに左サイドで羽生、穂積、岩田陸叶がかかわり、ボールを動かし、小滝のフィードに川埜がエリア内への動き出しを見せるなど、相手陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ等々力。
それに対し、バディーも1対1で粘り強さを見せ、マイボールに、21分には、中央左寄りに持ち込んだパトロンから左サイドへ展開。
抜け出した草尾がエリア左へ持ち込み、折り返し。しかし、大久保がカバー。シュートは打たせずにしのいでいきます。
中央間で川埜が受け、小滝も少し前に運ぶなどして、前に出ていくフロンターレ等々力、
間で大久保や川埜が受け、羽生が左サイドから中央へ持ち込むなど、サイドから中央へ運ぶ動きを見せエリア近くでプレーする時間をつくっていきます。
22分には、左サイド、穂積が仕掛けて左コーナーキックを得たフロンターレ等々力。
細川が右足で入れると、小滝がヘディングシュート。こぼれ球に反応した大久保が押し込み、2-0。
フロンターレ等々力が突き放します。




23分には、さらにフロンターレ等々力、左サイド、穂積の斜めに速いパスに川埜が正面へ。シュートを打つも園田がセーブ。
さらにこぼれ球を拾った相場が正面右へ。シュートは上にそれ、追加点とはなりませんでしたが、ここでもこぼれ球への反応の良さを見せ、チャンスをつくっていきます。


細川のパスを中央で受けた大久保がキープ。さらにバディーの陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ等々力。
26分には、バディーにファールがあり、エリア外正面でフリーキックを得るとキッカーの細川はエリア内へ入れることを選択せずに、川埜へ。
川埜がエリア内へ浮き球を入れると大久保が動き出していきますが、園田がセーブ。

さらに27分には、GK植木が送ったボールを、岩田陸叶がエリア外正面で競り、前にボールを持ち出し、エリア内へ仕掛けていきますが、GKの園田が前に出てクリア。
フロンターレ等々力がゴールに迫る中、バディーも集中した守りでしのいでいきます。
岩田陸叶が右サイドを仕掛け、小滝や羽生、穂積が左サイドでかかわってボールを動かすなど、さらにボールを保持。相手陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ等々力。
バディーが後ろからつなごうとするところでは岩田陸叶が厳しくプレスをかけ、前から奪う姿勢を見せていきます。
29分には、小滝のフィードに穂積がエリア左へ。ここはバディー、土江が対応。
バディーも、中央に寄った大島から右サイドへ展開。フロンターレ等々力のエリア近くでプレーする時間をつくりますが、羽生がカバー。
羽生から小滝、小滝から大原とつながり、大原から右サイド、上口へ。パトロンが対応したところ、セカンドボールを細川が拾い、さらに相手陣内でプレーする時間をつくり、前半はタイムアップ。2-0でハーフタイムへ。




後半バディーは、海原に代わり29澤田桐吾。
立ち上がり、大原、上口とつながり、間で受けた川埜が前に持ち込む場面をつくっていくフロンターレ等々力。
バディーにファールがあり、フロンターレ等々力のフリーキックに。
リスタートを選択したフロンターレ等々力は、細川、川埜とつながり、間で受けた相場のパスに、上口が右サイド、高い位置へ。
ここはバディーの体を張った対応に遭い、右サイドでのスローインに。

その流れから細川からやや前に顔を出して受けた小滝から左サイド、羽生へ。羽生のパスに大久保がエリア左へ抜け出し、そのパスに穂積がエリア内へ。
ここはバディーの守りが粘り強く対応し、最後は園田がセーブ。
さらに2分には、エリア外正面でカット。岩田陸叶がシュートを打ちますが、ここも園田がセーブ。フロンターレ等々力が前からの守備でもチャンスをつくっていきます。
一方のバディーも、3分には、中央間で受けた髙橋からやや左に顔を出した近藤につながり、そのパスに草尾が抜け出し、エリア左へ。
ここは上口がカバー。

左コーナーキックを得たバディーは、澤田が左足で入れると、正面で鈴木朝陽がシュート。上にそれ、得点とはなりませんでしたが、バディーもチャンスをつくっていきます。
間で受けた川埜のパスに穂積が左サイド、高い位置へ。
バディーの対応に遭ったところ、プレス。前からボールを奪う姿勢を継続させていくフロンターレ等々力。
大原や小滝が最終ラインで動かし、小滝が中央へ持ち込む動き。細川や相場、川埜も中央に寄って受けながら、つないでいき、左サイドへ展開。
穂積がクロスを入れる場面をつくるなどしていきます。
一方のバディーも、GKの園田が正確なボールを供給。鈴木朝陽がおさめ、右サイドへ展開。大島が仕掛けていきますが、フロンターレ等々力は人数をかけ、それに対応。
6分にはさらにバディー、本木のパスを大島が間で受け、縦パスを受けた鈴木朝陽は、鈴木志侑との連係からエリア右へ。
しかし、羽生が対応。ゴールキックに。
フロンターレ等々力はここで羽生に代わり36今井杏亮。

バディーが前に持ち込んできたところ、大原が体を入れマイボールに。そこから左サイドへ展開。穂積が仕掛ける場面をつくっていくフロンターレ等々力。
7分には、左サイドで受けた穂積を今井が追い越し、パスに抜け出しエリア左へ。ラインを割り、チャンスには結びつきませんでしたが、意欲的に仕掛ける姿勢を見せていきます。
バディーは8分、鈴木志侑に代わり20澤繫。
細川のパスを相場が中央に寄って受け、そこから前に。それに対しバディーが奪い、前に持ち込んでくるところでは大原がカット。
大久保が間で受け、最終ライン、小滝へ。小滝のパスを細川が中央で受け、そのパスに相場が右サイド、高い位置への動き出しを見せていくフロンターレ等々力。
10分には、バディーにファールがあり、エリア外右でフリーキックを得て、リスタートを選択。
いったんはバディーがボールを奪うも、大原が前に出て奪い返し、そのパスに抜け出した相場がエリア外正面右へ。
バディーがはばんだところ、セカンドボールを拾ったフロンターレ等々力は細川がミドルシュート。枠をとらえますが、園田がセーブ。
さらに岩田陸叶がエリア内で厳しくプレス。ボールをものに。シュートは土江が体を張って阻んでフロンターレ等々力の右コーナーキックに。
ここでフロンターレ等々力は、相場に代わり39鈴木翔。
右コーナーキック、キッカーは川埜。左足で入れると上口がヘディングシュート。しかし、上に。
フロンターレ等々力は、穂積が右MF、岩田陸叶が左MF、鈴木が前線へ。
12分には、バディー、近藤が前に持ち上がり、そのパスに抜け出した鈴木朝陽がエリア左へ。折り返しのセカンドボールを拾い、澤がエリア右へ抜け出しますが、フロンターレ等々力はブロック。
しかし、直後にはエリア右、抜け出した鈴木朝陽がシュート。これが決まり、2-1。バディーが1点を返し、1点差となります。

左サイドで岩田陸叶、今井がかかわり、今井が高い位置への動き出し。それに対し、バディーも対応し、右サイド、高い位置でプレーする時間をつくっていきますが、今井がカット。再び自分たちでボールを動かす時間をつくっていくフロンターレ等々力。
14分には、大原から細川とつながり、細川から右サイド、穂積へ。エリア外右へ穂積が仕掛けたところでバディーにファールがあり、フロンターレ等々力のフリーキックに。
キッカー、川埜がボールを入れると、セカンドボールを拾ったフロンターレ等々力は、穂積が川埜とのパス交換からエリア外右へ。ここでもバディーがブロック。
これでフロンターレ等々力が得た右コーナーキックに。川埜が入れると、セカンドボールを拾い、正面で細川がシュートを打つも、バディーはブロック。


バディーは、近藤がエリア外正面へ持ち込もうとしていきますが、フロンターレ等々力は、今井がカバー。
今井から受けた植木は左サイドへ正確なボールを供給。抜け出した今井の折り返しをバディーが体を張り、阻んだところ、フロンターレ等々力はセカンドボールを拾い、エリア外正面で細川がミドルシュート。しかし、園田がセーブ。
17分には、細川から大久保と中盤でつながり、大久保のパスに抜け出した鈴木が正面でシュート。GKの園田が前に出たこともあり、左にそれ、得点とはなりませんでしたが、チャンスをつくっていきます。


バディーも18分には、中央で受けた近藤のパスに、草尾が左サイド、高い位置へ仕掛け、そのパスに鈴木朝陽がエリア左へ。
しかし、植木がセーブ。
すると20分には、フロンターレ等々力、植木から中央、細川へつながり、間で受けた川埜から右サイド、穂積へ。
穂積のクロスに、岩田陸叶がエリア内へ抜け出すとバディーはファール。バディーは1人が退場。フロンターレ等々力にPKが与えられます。
キッカーは岩田陸叶。いったん決めたシュートは、笛が吹く前だったため、やり直しに。
再びキッカーは岩田陸叶。今度も決めて、3-1。フロンターレ等々力が突き放します。


GKの植木が左サイド、高い位置へ送ったボールに、岩田陸叶が動き出し、さらにエリア近くでプレーする時間をつくっていくフロンターレ等々力。
一方数的不利となったバディーも、22分には、鈴木朝陽から右サイドへ展開。草野がクロスを入れていきますが、上口がエリア内をカバーしていきます。

左サイドで岩田陸叶がキープ。中央に寄って今井が受け、今井から受けた大久保が前に持ち込むなど、さらにバディーの陣内へ入り込んでいくフロンターレ等々力。
24分には、前に持ち出した大原のパスに抜け出した上口がエリア右へ。ここはバディー、澤田がカバー。

右コーナーキックを得たフロンターレ等々力。川埜がボールを入れると、遠いサイド、うまく合わせたのは大原。
これが決まり、4-1。精度の高い川埜のボールと、それに応える大原のシュートでフロンターレ等々力がさらに突き放します。


フロンターレ等々力はここで穂積に代わり35宮城悠李。バディーは近藤に代わり13大野竜輝。
25分には、細川が中央で受け、右サイド、宮城へ。下がり目で受けた上口から受け直した細川のパスに大久保が正面へ。
ここはバディーが体を張り、阻んでシュートは打てず。
さらに大原から細川、小滝と最終ラインで動かし、前に持ち出した小滝から左サイド、今井へ。今井のパスに抜け出した岩田陸叶はエリア左へ。
岩田陸叶はマイナスの折り返し。エリア外正面で細川がミドルシュート。しかし、上に。
さらに中央へ持ち込んだ上口がスルーパス。エリア内、抜け出した鈴木はオフサイドをとられ、得点には結びつきませんでしたが、好パスからさらにチャンスをつくろうとしていきます。
一方のバディーも、27分には、GK園田がエリア前に正確なボールを送ると、抜け出した鈴木朝陽がシュート。クロスバーを叩き、リフレクションのボールは植木がセーブ。ゴールとはなりませんでしたが、数的不利の中、バディーもチャンスをつくっていきます。
左サイド、岩田陸叶のパスを、下がり目で受けた鈴木がキープ。細川から右サイド、宮城へ展開。前に持ち込む姿勢を続けていくフロンターレ等々力。
それに対し、バディーも左サイドでパトロンがカット。前に持ち込む場面をつくっていくと、29分には、高い位置でカットし、パトロンがエリア左へ。
シュートは植木がセーブ。これで得た左コーナーキック、バディーはショートコーナーを選択。シュートには結びつきませんでしたが、バディーもあきらめない姿勢を見せ、そこからチャンスをさらにつくっていきます。
アディショナルタイム、再びフロンターレ等々力は、細川や左サイド、岩田陸叶、鈴木が中央下がり目で受け、ボールを動かす時間をつくり、31分には中央、細川のパスに宮城がエリア右へ。ここはバディーの対応に遭い、シュートを打つことはできませんでしたが、チャンスを再びつくっていきます。

すると32分には、フロンターレ等々力、小滝が少し前に持ち出し、岩田陸叶から今井と左サイドでつながり、今井がエリア外左へ持ち込み、折り返すと正面やや左でシュートを打ったのは鈴木。これが決まり、5-1。



さらにフロンターレ等々力が突き放し、試合はタイムアップ。5-1。
フロンターレ等々力は勝利しました。
神奈川県(U-13)サッカーリーグ2ndステージ1部は、次の第7節瀬谷インターナショナルフットボール戦がフロンターレ等々力の最終戦。
残り試合が多く、4勝、勝ち点12で2位につける瀬谷インターナショナルに勝利すれば、フロンターレ等々力の優勝と関東(U-13)サッカーリーグ2部昇格が決まります。
キックオフは、2月8日午後2時、等々力第一サッカー場にて。いい準備をして、素晴らしい試合ができますように。
どんなプレーを見せるのか。とても楽しみにしています。

前半2-0 後半3-1 計5-1
得点:穂積樹 大久保晴瑠 岩田陸叶=PK 大原颯仁 鈴木翔(フロンターレ等々力) 鈴木朝陽(バディーJY横浜)
フロンターレ等々力の先発:19植木健司 26上口大遥 24大原颯仁 22小滝悠仁(c) 38羽生吏 29細川惟旭 32大久保晴瑠 28川埜蒼真 31相場依空 34穂積樹 37岩田陸叶交代:羽生→36今井杏亮 相場→39鈴木翔 穂積→35宮城悠李
控え:23神宮寺智也 25鳩結陽
(文中敬称略)

























































































































































































































































































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