1月18日の等々力第一サッカー場。
川崎フロンターレU-15等々力の新3年生たちに続いて、川崎フロンターレU-15等々力の新2年生たちが横河武蔵野FC U-15との練習試合に臨みました。
【川崎フロンターレU-15等々力(新2年) 練習試合 vs 横河武蔵野FC U-15】
1月18日(日) 午後2時48分キックオフ 等々力第一サッカー場 晴れ 30分×3
1本目、フロンターレ等々力は、GK19植木健司、最終ラインは右から24大原颯仁、23神宮寺智也、キャプテンの22小滝悠仁、26上口大遥、ボランチは28川埜蒼真、29細川惟旭、右MF31相場依空、左MF34穂積樹、トップ下30鹿野蒼太、前線には37岩田陸叶。
植木は新3年生の練習試合の3本目に続いての出場。
青空が広がり、引き続き風も少なく穏やかな天候の等々力第一サッカー場。
木立の下やネット越しに、両チームの選手の家族らが見守るなか、練習試合は始まりました。
立ち上がり、うまく間で受けた岩田陸叶が前に持ち込み、相手陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ等々力。
3分には、持ち上がった小滝の浮き球のパスに、上口が左サイド、高い位置へ。
上口が折り返すと正面で川埜が放ったシュートは枠をとらえますが、GK51がセーブ。
フロンターレ等々力がチャンスをつくっていきます。



GK51やCB48、46がかかわって後ろから組み立てを図る横河武蔵野に対し、岩田陸叶が厳しく寄せていくなど、前から奪う姿勢を見せていくフロンターレ等々力。
マイボールにすると細川や川埜、鹿野、下がり目に岩田陸叶も顔を出しながらボールを動かし、4分には、岩田陸叶がおさめ、間で受けた鹿野はスルーパス。
穂積がエリア左へ持ち込もうとしていきますが、横河武蔵野は粘り強く体を入れ、最後はGK51がセーブ。
さらに右サイド、相場が仕掛けていきますが、横河武蔵野はカット。そこから右サイド、背後を突くパスに45が抜け出しますが、フロンターレ等々力は、小滝がカット。
前に持ち上がった小滝のパスに穂積が左サイド、高い位置へ持ち込んでいきます。
6分には、ルーズボールを拾った岩田陸叶が、左サイド、穂積が流れてつくったスペースを使い、正面へ。シュートは枠をとらえますが、GK51がセーブ。

フロンターレ等々力の右コーナーキックとなり、川埜が左足で入れたボールは、GK51がパンチング。
そこから横河武蔵野は左サイドへ展開。しかし、相場がカバーしていきます。
横河武蔵野も自陣から組み立て、ボールをつないで、前に出ていきますが、コンパクトに粘り強く対応。
シュートは打たせずに、再び自分たちのボールにしていくフロンターレ等々力。
13分には、穂積のパスを岩田陸叶が間で受け、そのパスに相場がエリア正面右へ。しかし、横河武蔵野の対応に遭い、シュートは打てず。
横河武蔵野も守備でしっかり対応し、再び自分たちのボールにしていきます。
15分フロンターレ等々力は、鹿野に代わり32大久保晴瑠が入り左MF、穂積がトップ下に。
16分には、細川が中央間で受け、右サイドへ展開。大原が高い位置へ仕掛けていきますが、47がカバー。
さらに神宮寺や小滝がかかわり小滝から受けた上口が中央へ。左サイド、大久保に展開すると間で受けた細川との連係から大久保がエリア外左へ。
横河武蔵野もそれに対し、コンパクトに守り、決定的な場面には至りませんでしたが、フロンターレ等々力が相手陣内でプレーする時間をさらにつくっていきます。
18分には、植木から受けた小滝のパスを中央間で受けた大久保から左サイド、上口へ。上口のフィードに、岩田陸叶が正面へ抜け出しますが、オフサイド。
一方の横河武蔵野も19分には、右クロスのセカンドボールを拾い、エリア外正面でミドルシュート。しかし、上に。
大原のフィードに、相場が右サイド、高い位置へ。中央間で細川が受け、穂積や大久保もかかわって再び高い位置でボールを動かしていくフロンターレ等々力。
それに対し、横河武蔵野も粘り強く対応.
20分には、GK51が左サイドへ展開。セカンドボールを拾い、50のキープから40がエリア左へ。しかし、フロンターレ等々力はカバー。シュートは打たせずにしのいでいきます。
22分には、フロンターレ等々力、右サイド、相場がクロス。岩田陸叶が競ると、こぼれ球に反応。正面でシュートを打ったのは大久保。
これが決まり、1-0。フロンターレ等々力が先にゴールをものにします。



23分には、中央で川埜、細川とつながり、細川のスルーパスに岩田陸叶がエリア内へ。しかし、横河武蔵野、46がカバー。
さらにフロンターレ等々力は、やや前に上がった神宮寺がカット。小滝も中央に寄ってカット。そこから正面へ持ち込むなど、横河武蔵野の陣内でプレーする時間をつくり、細川も中央で体を粘り強く入れ、マイボールにするなど球際に強くプレーを重ねていきます。
しかし、25分には横河武蔵野、ボールをカットし、左サイドへ展開。50につながるとそのパスに49がエリア正面左へ。
シュートを打つとこれが決まり、1-1。横河武蔵野が追いつきます。

さらに横河武蔵野は、45が右サイド、背後を取る動き。GK51、CBの46や48がかかわり、ボールを動かし、27分には、49が左サイド、背後を突くパス。
しかし、フロンターレ等々力は、大原がカット。大原は相場につなげていきますが、横河武蔵野、44が対応。
27分には、フロンターレ等々力、小滝がカット。そこから、エリア外正面、細川がミドルシュート。ここはGK51がセーブ。

さらにフロンターレ等々力は、右に開いた岩田陸叶がエリア右への仕掛けを見せるなど、横河武蔵野のエリア近くへ。
29分には、左サイドでのスローインの流れから小滝、上口と高い位置でつながり、上口のパスに大久保が高い位置へ抜け出しそうになりますが、45がカバー。

さらに神宮寺が持ち上がり、右サイド、大原へ。大原、相場、神宮寺がかかわりテンポよくボールを動かす時間をつくっていくと、30分には、上口がフィード。

セカンドボールを拾った川埜のパスに、岩田陸叶が正面左へ。シュートは右にそれ得点とはなりませんでしたが、チャンスを最後につくり、1本目は1-1でタイムアップとなります。



2本目、フロンターレ等々力は、GK21山田龍青、最終ラインは右から20羽生吏、24大原颯仁、23神宮寺智也、26上口大遥、ボランチは29細川惟旭、キャプテンの22小滝悠仁、右MF31相場依空、左MF32大久保晴瑠、トップ下28川埜蒼真、前線には37岩田陸叶。
立ち上がりは、横河武蔵野がラインを高め、左右にボールを動かし、GKの51もエリア外に出て組み立てを図るなど、フロンターレ等々力の陣内へ。
3分には、左サイド、抜け出した50がクロス。
左コーナーキックを得た横河武蔵野は、ショートコーナーを選択。クロスを入れるとこぼれ球に詰めて、ゴールへ押し込み、0-1。
2本目は横河武蔵野が先にゴールをものにします。

追いかける展開となったフロンターレ等々力に対し、後ろから組み立て。そこから中央に差し入れ、前に出ようとする横河武蔵野。
しかし、5分フロンターレ等々力は、相場がカット。エリア正面右でシュートを打つとこれが決まり、1-1。
フロンターレ等々力が前からの守備が実り、追いつきます。

さらにGK52に、CBの48や46がかかわって組み立てを図る横河武蔵野に対し前からプレス。ボールを奪う姿勢を見せていくフロンターレ等々力。
自分たちのボールにすると、大原や羽生、相場が右サイドでボールをつないでいきますが、横河武蔵野は、45がプレスバック。
フロンターレ等々力にファールがあり、フリーキックを得た横河武蔵野はつなぐことを選択。
その流れから50のパスに、45がエリア外左へ。ミドルシュートを打ちますが、山田がセーブ。
山田はすばやくリスタート。左サイドへ展開していきますが、横河武蔵野はカット。
10分には、右サイドから持ち込んだ横河武蔵野。折り返しからエリア外正面でミドルシュート。上にそれ得点とはなりませんでしたが、チャンスをつくっていきます。
直後にはフロンターレ等々力、神宮寺が左サイドで寄せてマイボールに。
大久保との連係から上口がエリア外左への動き出しを見せていきます。
フロンターレ生田は、12分、中央で奪い、左サイドへ展開すると岩田陸叶がエリア外左へ。しかし、横河武蔵野47がカバー。
小滝や細川、川埜が中央でかかわり、さらに相場も中央に寄り、ボールを動かす時間をつくっていくと12分には、右サイド、抜け出した相場が折り返し。
しかし、横河武蔵野の対応に遭い、攻撃に転じた横河武蔵野は、左サイドへ展開。45が高い位置へ持ち込み、下がり目で27が受け、中央を経由して右サイドへ展開。
42のパスに45が正面へ抜け出すも、神宮寺がカバーしていきます。
15分には、神宮寺が前に持ち上がり、右サイド、羽生へ。羽生から間で川埜が受け、そのパスに抜け出した相場がエリア右へ。
しかし、横河武蔵野の対応に遭い、ゴールキックに。

横河武蔵野はすばやくリスタート。右サイド高い位置へ持ち込んでいきますが、上口がカバー。
互いに相手陣内へ持ち込みながらも、守備でしっかり対応する場面が続いていきます。
フロンターレ等々力は、右サイドで相場、羽生が連係。間で川埜が受け、相手に奪われても細川が奪い返し、再びマイボールに。
大原や神宮寺、細川が間で受け、再び横河武蔵野の陣内でプレーする時間をつくっていくと、16分には、左サイド、大久保のパスに抜け出した上口がエリア外正面へ。
上口のミドルシュートは枠をとらえますが、GK52がセーブ。

17分には、さらにフロンターレ等々力、相場の浮き球をエリア外正面で小滝が競ると、エリア内、抜け出したのは川埜。
シュートを打つとこれが決まり、2-1。フロンターレ等々力がリード。




ここでフロンターレ等々力は、上口に代わり25鳩結陽、神宮寺に代わり30鹿野蒼太、相場に代わり35宮城悠李、大久保に代わり36今井杏亮、川埜に代わり27岩田東偉道、岩田陸叶に代わり39鈴木翔。
GK山田、最終ラインは右から羽生、大原、キャプテンの小滝、鳩、ボランチは鹿野、細川、右MF宮城、左MF今井、トップ下岩田東偉道、前線には鈴木。
19分には、横河武蔵野、中央でボールを奪い、右サイドへ展開。そこからのパスにエリア外正面でミドルシュート。
しかし、山田がセーブ。
さらに横河武蔵野がラインを高め、フロンターレ生田の陣内へ。後ろに戻し、GKやCBがかかわってパスを回す時間をつくりますが、フロンターレ等々力は鈴木、岩田東偉道らが前から粘り強くプレス。
22分には、GK52に対し、鈴木が体を入れ、マイボールに。最後はエリア外正面で細川がミドルシュート。横河武蔵野の体を張った対応に遭い、得点とはなりませんでしたが、前からの守備でチャンスをつくっていきます。


しかし、24分には横河武蔵野、左サイド、高い位置でカット。45が放ったシュートは山田が止めるも、こぼれ球を拾った34が決めて、2-2。
横河武蔵野も前からボールを奪い、こぼれ球への反応の良さも見せ、追いつきます。

さらにGK52から中央へ正確なボールが通り、左サイドへ展開。最後は50がエリア左へ。しかし、フロンターレ等々力はブロック。
横河武蔵野は28分井は、右サイド、高い位置へ展開していきますが、小滝が対応。小滝から受けた鳩は中央へ。
そこから左サイド、今井へつなげようとしますが、横河武蔵野の対応に遭い、チャンスにはつながらず。
さらにフロンターレ等々力は、エリア外正面でボールをおさめた鈴木のパスに、宮城がエリア右への動き出しを見せるなど、相手陣内へ持ち込もうとしていきますが、横河武蔵野もそれにしっかり対応。
それでも、攻撃に転じ、横河武蔵野、50が右サイドへ流れて受け、そこから正面へ持ち込もうとするところでは、鳩がカバー。
フロンターレ等々力も守備でしっかり対応していきます。
最終ライン、小滝、大原に鹿野、細川がかかわり、間で受けた宮城のパスに鈴木がエリア外正面へ。再び相手陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ等々力。
30分には、中央で鹿野がカット。パス交換から正面へ。しかし、横河武蔵野の守りに遭い、シュートは打てず。
さらに細川が持ち上がり、エリア外右へ。折り返しに、正面で岩田東偉道がシュートを打ちますが、ここはラインを割っていたとの判定。
しかし、サイドも使いながら、チャンスをつくっていきます。
アディショナルタイムに入り、32分にはさらにフロンターレ等々力、岩田東偉道がうまく間で受け、エリア外正面、鈴木へ。
そのパスに宮城がエリア内へ抜け出すも横河武蔵野の対応に遭い、シュートは打てず。
2本目は2-2でタイムアップとなります。



3本目フロンターレ等々力は、GK21山田龍青、最終ラインは右から20羽生吏、24大原颯仁、25鳩結陽、キャプテンの26上口大遥、ボランチは34穂積樹、30鹿野蒼太、右MF35宮城悠李、左MF36今井杏亮、トップ下27岩田東偉道、前線には39鈴木翔。
立ち上がり、宮城が穂積との連係から右サイド、高い位置へ持ち込み、スローインを得たフロンターレ等々力。
その流れから穂積がエリア外右へ持ち込み、右コーナーキックに。

キッカーは岩田東偉道。右足で入れると、ヘディングシュートを打ったのは大原。これが決まり、1-0。
3本目はフロンターレ等々力が先にゴールをものにします。



さらにフロンターレ等々力は、鹿野のパスを間で岩田東偉道が受け、そのパスに宮城が正面へ。ここは横河武蔵野の対応に遭うも、前から厳しくプレス。
再びフロンターレ等々力のボールにしていきます。
上口が左サイドから中央へ。下がり目で岩田東偉道が受け、鹿野とかかわってボールをつないでいくフロンターレ等々力。
羽生が穂積との連係から少し前に持ち出し、羽生から受けた宮城が高い位置をうかがうなど、相手陣内でプレーする時間をつくっていきます。
5分には、鈴木がGK53のプレスをかけ、マイボールに。シュートはGK53が粘り強くセーブ。
得点とはなりませんでしたが、前から奪いに行く姿勢も見せて、それを決定機につなげていきます。

左サイド、背後を取った今井や岩田東偉道が折り返し、横河武蔵野の対応に遭っても、セカンドボールを拾った穂積が高い位置へ持ち込み、自分たちのスローインにしていくフロンターレ等々力。
7分には、上口が左クロス。エリア外正面、セカンドボールを拾った鹿野から鈴木へつながり、鈴木は右サイドへ展開。
羽生が折り返しますが、横河武蔵野は対応。
すると6分には、横河武蔵野、ボールを奪い、フロンターレ等々力の陣内へ持ち込んでいくと、エリア右、抜け出した37が折り返し。
これを36が決めて、1-1。横河武蔵野が追いつきます。

穂積や鹿野、やや中央に寄った宮城がかかわり、再びボールをつないでいくフロンターレ等々力。
9分には、左サイド、上口から受けた今井が仕掛けていくも横河武蔵野が対応。
しかし、エリア正面、奪った鈴木がシュート。
これが決まり、2-1。再びフロンターレ等々力がリード。

横河武蔵野も、間で38が受け、右サイドへ展開。29、35が連係。右サイドからフロンターレ等々力の陣内でプレーする時間をつくりますが、今井がカット。
今井から穂積、穂積から下がり目に顔を出した鈴木へつながり、そこから再び最終ラインへ。
自陣からつないでいくと、13分には上口のフィードに、宮城が正面へ。GK53の対応に遭い、シュートを打つことはできませんでしたが、いい動き出しを見せていきます。
15分には、さらにフロンターレ等々力、エリア外正面、鹿野がミドルシュート。

こぼれ球を拾った鈴木がエリア左へ。そのパスに今井がエリア外左でシュート。右にそれ、得点とはなりませんでしたが、意欲的にゴールを狙っていきます。
フロンターレ等々力はここで上口に代わり37岩田陸叶が入り、左MF。
さらに大原に代わり32大久保晴瑠が入り、最終ラインは右から大久保、羽生、鳩、今井に。
16分には、左サイド、高い位置へ岩田陸叶が持ち込み、折り返し。岩田東偉道が正面でシュート。しかし、GK53がセーブ。
最終ライン、鳩のパスを鹿野が受け、間で受けた岩田東偉道のパスに岩田陸叶が正面への動き出しを見せるなど、さらに前に出ていくフロンターレ等々力。
一方の横河武蔵野も、中盤の43や右SB29、CB28がかかわってボールを動かしていき、右サイド、背後を突くパス。
しかし、大原がカバー。セカンドボールを拾った横河武蔵野は、エリア外正面左へ持ち込んでいきますが、宮城がエリア近くまで戻りブロック。
体を張り、しのいでいきます。
20分には、フロンターレ等々力、岩田東偉道から右サイド、大久保へ。大久保からサイドを変え、左サイドへ展開すると、今井が岩田陸叶との連係から折り返し。
ニアで鈴木がシュートを打ちますが、横河武蔵野、31がブロック。

フロンターレ等々力の左コーナーキックとなりますが、それをしのいだ横河武蔵野は、ラインを高め、フロンターレ等々力の陣内でプレーする時間をつくり、26分には37が正面左へ。しかし、山田がカバー。
さらに横河武蔵野がボールを間に差し入れ、動かす時間をつくっていきますが、フロンターレ等々力は前から連動してプレス。
再び最終ライン、羽生や鳩がかかわり、組み立てを図る時間をつくっていきます。
28分には、フロンターレ等々力、鳩のパスをうまく間で受けた宮城のパスに、岩田東偉道がエリア左へ。
ここは横河武蔵野がブロック。左コーナーキックに。
岩田東偉道がボールを入れると、鹿野がヘディングシュート。しかし、上に。
横河武蔵野も29分には、右サイドで29がカット。中央を経由して、左サイドへ展開。しかし、穂積がカバー。
再びフロンターレ等々力のボールにしていきます。
30分には中央でうまく受けた岩田東偉道から鹿野へ。鹿野は左サイドへ展開。受けた岩田陸叶は正面へ。
そのパスに岩田東偉道がエリア左へ。横河武蔵野はブロック。

左コーナーキックを得たフロンターレ等々力。そのセカンドボールを拾い、岩田東偉道から右サイド、宮城へ。宮城はクロス。そこからエリア内へ岩田東偉道が仕掛けていきますが、横河武蔵野の対応に遭い、シュートを打つことはできず。3本目はタイムアップ。2-1。
この日の練習試合が終わりました。



①1-1
得点:大久保晴瑠
フロンターレ等々力のメンバー:19植木健司 24大原颯仁 23神宮寺智也 22小滝悠仁(c) 26上口大遥 28川埜蒼真 29細川惟旭 31相場依空 34穂積樹 30鹿野蒼太 37岩田陸叶
交代:鹿野→32大久保晴瑠
②2-2
得点:相場依空 川埜蒼真
フロンターレ等々力のメンバー:21山田龍青 20羽生吏 24大原颯仁 23神宮寺智也 26上口大遥 29細川惟旭 22小滝悠仁(c) 31相場依空 32大久保晴瑠 28川埜蒼真 37岩田陸叶
交代:上口→25鳩結陽 神宮寺→30鹿野蒼太 相場→35宮城悠李 大久保→36今井杏亮 川埜→27岩田東偉道 岩田陸叶→39鈴木翔
③2-1
得点:大原颯仁 鈴木翔
フロンターレ等々力のメンバー:21山田龍青 20羽生吏 24大原颯仁 25鳩結陽 26上口大遥(c) 34穂積樹 30鹿野蒼太 35宮城悠李 36今井杏亮 27岩田東偉道 39鈴木翔
交代:上口→37岩田陸叶 大原→32大久保晴瑠
5戦5勝で首位に立ち、残り2試合となった神奈川県(U-13)サッカーリーグ1部2ndステージで、関東ユース(U-13)サッカーリーグ昇格を目指し、そして新たなシーズンへ向かっていくフロンターレ等々力の新2年生たち。
2026年のシーズン、フロンターレU-15等々力Bとして戦う神奈川県(U-15)サッカーリーグ3部で多くの経験を積み、そして多くの選手が神奈川県(U-15)サッカーリーグ1部など、3年生たちの公式戦にも絡んでいくような、そんな成長を見せることができますように。
どんなシーズンになるのか、とても楽しみにしています。
(文中敬称略)














































































































































































































































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