8月15日は北海道、栗山町ふじスポーツ広場へ。
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会はグループステージ第2節を迎え、川崎フロンターレU-15生田は名古屋グランパスU-15豊田との試合に臨みました。
【川崎フロンターレU-15生田 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会グループステージ第2節 vs 名古屋グランパスU-15豊田】
8月15日(土) 午前11時キックオフ 栗山町スポーツ広場 晴れ 35分ハーフ 100人
ソレッソ熊本との第1節を2-1で勝利したフロンターレ生田。
◇フロンターレU15生田 – ソレッソ熊本 / 日本クラブユースサッカー選手権グループステージ第1節
先発は、GK16根岸佑成、最終ラインは右から2志田龍彦、24藤田日向輝、キャプテンの4上野煌士郎、5月見里遥希、ボランチは8徳政岬、6笠倉蓮央、右MF15都島ダヒル光真、左MF11新堀隼、前線には10吉澤映杜、9佐藤慶。

グランパスは、第1節はヴィッセル神戸U-15に1-4。
先発は、GK16小林謙太、最終ラインは右から2松本宗史朗、3榊原秀、4山本櫂生、6伊藤朔、ボランチは15松尾楷仁、7岡崎航汰、右MF10渡邊波季、左MF11戸田湊愛、前線には5清水謙年、キャプテンの9福田隼太。
うっすらと広がった雲の隙間から青空が顔を出す、やや蒸し暑さを感じる栗山町スポーツ広場。
フロンターレ生田もグランパスも多くの選手の家族らが集結したほか、サポーターの姿も。それぞれに幕を出し、フロンターレのサポーターがチャントやコールで選手たちの後押しをする。熱のこもった雰囲気の中、キックオフの時を迎えました。




立ち上がりは、グランパスが後ろから組み立てを図り、榊原のフィードを右サイドでうまく福田がおさめ、高い位置へ持ち込もうとしていきますが、フロンターレ生田は月見里が対応。月見里から受けたGKの根岸は左サイドへ正確なボールを供給。グランパスのクリアに遭ったものの、後ろからも攻撃へつなげる姿勢を見せていきます。
グランパスはCBの山本から左サイドへ展開。伊藤、戸田がかかわり、中央で松尾が受け、そこからパスを差し込んでいきますが、フロンターレ生田はカット。
GK根岸が正面へ送ったボールを、吉澤がおさめ、間で笠倉が受け、左サイドへ展開。ボールを回していくフロンターレ生田。
2分には左サイドからのパスを、エリア外正面で受けた吉澤がミドルシュート。枠をとらえますが、GK小林がセーブ。

直後にはエリア正面で佐藤がカット。そのパスに抜け出した徳政がエリア右へ。折り返しはシュートにはつながりませんでしたが、高い位置でボールをものにし、そこからチャンスをつくっていきます。


4分には中央、笠倉の浮き球のパスに、左サイド、抜け出した月見里がクロス。エリア外正面でおさめた吉澤は前に持ち込んでいきますが、グランパスはカット。
しかし、すぐさま都島が奪い返し、再びボールをものにしたフロンターレ生田。
6分には右サイド、開いて受けた吉澤がエリア右への仕掛け。グランパスが阻んだところ、高い位置で奪い返したフロンターレ生田は佐藤がエリア内へ。
グランパスの守りも集中しており、クリア。

エリア外でカットした徳政がエリア外右へ持ち込み、ミドルシュート。
枠をとらえることはできませんでしたが、意欲的にゴールを狙っていきます。

浮き球のパスを佐藤が中央でおさめ、吉澤との連係からエリアの前に進入。グランパスの対応に遭っても前から厳しくプレス。
相手陣内でプレーする時間を増やしていくフロンターレ生田。
グランパスも渡邊がうまく中央に顔を出しパスを引き出していきますが、都島が内に寄りカット。
最終ライン、藤田へ戻し、再びフロンターレ生田。
7分にはグランパス、やや低い位置で福田がおさめ、右サイドへ展開。松本が高い位置へ抜け出しそうになりますが、月見里が対応。
8分にはフロンターレ生田、上野がフィードを入れると中央でセカンドボールを拾った笠倉は左サイドへ展開。
中央で再び受けた笠倉はスルーパス。吉澤が正面左へ動き出していきますが、ここはグランパスが人数をかけ、対応。
9分には新堀のスルーパスに佐藤がエリア左へ。その落としから吉澤がエリア外正面でミドルシュート。これは上に。
グランパスは最終ライン、山本や榊原がかかわり、中央間で渡邊が受け、そこから背後を狙ったパスを出していきますが、フロンターレ生田も集中しており、カット。
11分には、間で受けた吉澤がエリア外左へ持ち込んでいくと、グランパスにファールがあり、フロンターレ生田のフリーキックに。
キッカーは笠倉。ニアに入れると、正面で押し込んだのは都島。1-0。第1節に続き、2試合連続となる都島のゴールでフロンターレ生田が先制します。


追いかけるグランパスは、直後には右サイドを、福田が仕掛けていきますが、フロンターレ生田はカット。再び自分たちのボールに。
12分には再びフロンターレ生田、中央、徳政のパスをうまく間でおさめた佐藤はスルーパス。
抜け出した都島が正面右へ。ここはグランパス、伊藤が対応。
グランパスがつなごうとするところ、佐藤を先頭に連動してプレス。徳政が中央でカットし、再び自分たちのボールにしていくフロンターレ生田。
13分にはGK根岸が送ったボールを、都島が競り、おさめた佐藤が正面右へ持ち込み、シュート。GK小林のセーブに遭いましたが、再びチャンスをつくっていきます。

上野のパスを中央間で徳政が受け、左サイド、月見里へ。月見里の浮き球のパスに佐藤が正面への動き出しを見せるなどしていくフロンターレ生田。
それに対応したグランパスは前に持ち込もうとしていきますが、すぐさま上野が奪い返し、右サイドへ展開。おさめた都島から中央、徳政へパスが通り、組み立てを図っていきます。
16分にはフロンターレ生田、中央をドリブルで仕掛け、相手を巧みに剝がした吉澤がエリア正面へ。
シュートを打つとこれが決まり、2-0。フロンターレ生田が突き放します。



中央、笠倉から左サイド、新堀へ。中央で笠倉が受け直し、最終ライン、藤田から上野へ。
上野の縦パスを中央間で新堀が受け、さらに前に出ていくフロンターレ生田。
グランパスは、フロンターレ生田が中央へつけてきたところ、カットし前に持ち出そうとしていきますが、上野が奪い返し再びマイボールに。
17分には、中央からのパスに福田が正面へ抜け出しそうになりますが、上野、さらに徳政も寄せてカット。
再び自分たちのボールにしていきます。
飲水タイムを挟んで、19分にはさらにグランパス、CBの山本から左サイド、伊藤へ。
伊藤のパスを左サイド、高い位置で受けた戸田は仕掛けていきますが、都島がカット。
都島から志田、志田から佐藤へ右サイドでつながったフロンターレ生田。佐藤が中央、笠倉へつなげると笠倉の縦パスを受けた新堀が前に持ち込んでいきますが、
グランパスはカット。
しかし、吉澤がファールを取られながらもすぐさま寄せ、前には行かせずに対応していきます。
22分には志田が少し内に寄ってカット。間で受けた佐藤が前に持ち込んでいき、そのパスに抜け出した吉澤はエリア右へ。
ここはグランパスの体を張った対応があり、右コーナーキックに。
キッカーの笠倉はショートコーナーを選択。新堀に預け、受け直した笠倉がクロスを入れると藤田が競り、エリア内、こぼれ球をエリア右で都島が拾い、都島はシュートを打ちますが、GK小林がセーブ。


さらにグランパスがエリア前で組み立てを図ろうとするところ、プレスをかけていくフロンターレ生田。
24分にはエリア前で佐藤がカット。シュートはいったんは阻まれるもこぼれ球を自ら拾い、シュートを打ったのは佐藤。これが決まり、3-0。
前から奪いに行く姿勢が実り、フロンターレ生田が突き放します。


直後にはさらにフロンターレ生田、浮き球を吉澤が競り、相手の寄せに遭いながらも佐藤が粘り強く、正面へ持ち込み、シュート。
GK小林に阻まれましたが、さらにチャンスをつくっていきます。
佐藤、都島、志田が右サイドでかかわり、都島のパスに志田が右サイド、高い位置へ。それに粘り強く対応し、ボールをものにし前に持ち込もうとする場面では徳政がカバー。再び自分たちのボールにしていくフロンターレ生田。
グランパスは最終ラインの間で松尾がうまく受けるなどしていき、CBの榊原や山本が背後にフィードを入れていきますが、なかなかチャンスをつくることのできない時間が続いていきます。
29分にはフロンターレ生田、グランパスが前に入れてきたところ、上野が頭で対応し、左サイド、新堀へ。
新堀はエリア左へ持ち込み、シュートを打つと弧を描くようにして決まり、4-0。
フロンターレ生田が突き放します。



中央、笠倉のパスに新堀が左サイド、高い位置への動き出しを見せるなど、さらに前に出る姿勢を続けていくフロンターレ生田。
31分には藤田の浮き球のパスを、エリア外正面で佐藤がおさめ、そのパスに徳政がエリア右へ。グランパス、松尾の体を張った対応があり、シュートを打つことはできませんでしたが、さらにゴールに迫る場面をつくっていきます。



グランパスも直後には左サイド、伊藤のパスに戸田が左サイド、高い位置へ。
しかし、志田がカット。
さらに中央に寄って渡邊が奪い、右サイドへ展開。松本が高い位置へ持ち込もうとしていきますが、月見里がカット。
中央間で受けた徳政から左サイドに下りた吉澤へつながり、そのパスに新堀が左サイド、高い位置への仕掛け。
ここはグランパスの対応があり、シュートにはつながらず。
34分にはグランパス、上手く間で受けた福田が中央を持ち上がり、右サイドへ展開。松本が右クロスを入れていきますが、徳政がエリア内をカバーし、クリア。
シュートは打たせずにしのいでいきます。
アディショナルタイムは2分。グランパスは、36分には左サイドで戸田との連係から伊藤が高い位置へ持ち込んでいきますが、都島がカバー。
37分には中央を持ち上がった渡邊が左サイドへ展開。戸田がエリア左へ持ち込もうとしていきますが、都島が足を伸ばし、カット。志田に加えて、佐藤もエリア近くまで戻り粘り強く対応しここでもシュートは打たせずに、自分たちのボールにしていきます。
前半は4-0。フロンターレ生田がリードしてハーフタイムへ。




後半、フロンターレ生田は交代はなし。グランパスは渡邊に代わり36若山瑛琉。
最終ラインは右から山本、榊原、若山、右に伊藤、左に松本。位置を入れ替えてのスタートに。
立ち上がりはグランパスが中央とサイドをうまく使いながらフロンターレ生田の陣内でボールを動かしていき、中央からのパスに岡崎がエリア外左へ。
しかし、フロンターレ生田は体を張り、ブロック。
さらに最終ライン、山本が持ち上がっていき、そのパスに伊藤が右サイド、高い位置へ。
それに対し、フロンターレ生田は新堀がカット。月見里との連係から左サイドで動かしていき、最終ラインへ戻し、上野へ。
上野や志田、中央に下りた吉澤や笠倉もかかわって自分たちで動かす時間を再びつくっていきます。
3分には中央に寄って受けた月見里から徳政へ。徳政のパスに高い位置へ抜け出した新堀がクロスを入れますが、エリア内でさわることはできず。
セカンドボールを拾ったグランパスは、戸田が中央を持ち上がっていきますが、笠倉が厳しい寄せ。ファールとはなりましたが、前に行かせず、対応していきます。
6分にはフロンターレ生田、中央、笠倉のパスに吉澤が正面へ。シュートは枠をとらえますが、GK小林がセーブ。

さらにGK根岸が送ったボールを、佐藤がおさめるなど、グランパスの陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ生田。
7分には上野のフィードを右サイドで都島がおさめ、そのパスを受けた志田がエリア外右へ。
クロスを入れるもグランパスはクリア。

セカンドボールを拾ったフロンターレ生田は左サイドへ展開。吉澤や月見里、新堀もかかわって高い位置でプレーする時間をつくっていきます。
フロンターレ生田は8分、佐藤に代わり40田口陽音。

10分にはフロンターレ生田、笠倉から受けた上野が中央に持ち出し、右サイドへ展開。都島につながりますが、グランパス、松本がカバー。
後ろに戻し、組み立てを図るグランパスに対し、前から連動してプレス。
高い位置で奪う姿勢を見せていくフロンターレ生田。
11分にはエリア外正面で笠倉がカット。切り返しを交え、シュートを打とうとしますが、グランパスは粘り強くブロック。
さらに左サイドで上野、月見里、新堀がかかわって回していくと最後は上野がエリア外左へ。折り返しに対しては、グランパスの対応があり、シュートにはつながりませんでしたが、意欲的な攻撃参加を見せていきます。
12分には、エリア正面左へ持ち込んだ新堀。シュートはポストを直撃。

さらに中央、徳政のパスに田口が右サイド、高い位置へ。粘り強くキープを図り、中央、笠倉へ。
笠倉、新堀、吉澤が左サイドでかかわり、新堀がクロス。ここはシュートにはつながらず。
グランパスは福田に代わり43國井皇佑。榊原に代わり23後藤綜志。
徳政、笠倉のボランチに、最終ライン、月見里や上野、藤田、志田もかかわり、中央間でうまくおさめた田口から右サイド、志田へ。
藤田がフィードで入れたボールを新堀が高い位置でおさめるなど、長いボールも交えて前に出ていくフロンターレ生田。
14分には上野のフィードに抜け出した徳政がエリア左へ。ここはグランパス、後藤がカバー。最後はGK小林がセーブ。

15分にはグランパスの組み立てを狙い、エリア右でカット。エリア右、都島から、徳政、徳政から新堀へつながり、最後は田口が正面でシュート。
ここはGK小林がセーブ。




右コーナーキックを得たフロンターレ生田、笠倉が入れたボールはクロスバーを直撃。
セカンドボールを拾ったフロンターレ生田、上野が左サイドを仕掛け、クロス。ここはGK小林が対応。
グランパスはそこから右サイドへ展開していきますが、新堀が寄せてフロンターレ生田のスローインにしていきます。
フロンターレ生田は、都島に代わり13中島温、徳政に代わり14髙橋一真。中島温は前線、髙橋はボランチ。田口は右MFに。

志田のパスに吉澤が右サイド、高い位置へ。それにグランパスが対応したところ、田口がすぐさま寄せて、自分たちのスローインにするなど高い位置でマイボールにする姿勢を見せるフロンターレ生田。
19分には、グランパスのGK小林がエリア外正面へパスを出したところ、新堀がカット。小林が前に出ているところ、新堀がミドルシュートを打つとこれが決まり、5-0。
フロンターレ生田が突き放します。

月見里、上野、新堀が左サイドでかかわり、上野のフィードに新堀が高い位置への動き出しを見せるなど、前に出る姿勢を続けていくフロンターレ生田。
髙橋や笠倉も中央でかかわっていきます。
22分には上野のパスを中央で吉澤が受け、左サイドへ展開。月見里がクロスを入れますが、GK小林がセーブ。
フロンターレ生田は23分、藤田に代わり3望月輝夢、月見里に代わり18保坂俊哉。

最終ラインは右から志田、上野、望月、ボランチは髙橋、笠倉、右に田口、左に新堀、シャドーに中島、吉澤、前線には保坂。
グランパスは24分、松尾に代わり12竹内蒼、戸田に代わり14佐藤琉生。
25分には右サイドに下りた吉澤から志田へ。志田から中央、髙橋のパスに中島温選手がエリア正面左へ。グランパスの対応があり、右コーナーキックに。
キッカーの笠倉がニアに入れると望月が合わせるもグランパスはクリア。
さらに上野が吉澤とのパス交換から中央へ持ち込み、その縦パスに中島温が正面へ。シュートをグランパスが体を張り、阻んだところ、さらにこぼれ球を拾った保坂が正面でシュートを打ちますが、GK小林がセーブ。



直後にはグランパス、中央からのスルーパスに、エリア左へ迫る場面をつくりますが、志田がカバー。
さらに後藤が右サイド、高い位置へ持ち出し、中央で受けた竹内が正面へ縦パスを入れていきますが、根岸が前に出てクリア。
再び前に出ていくフロンターレ生田。29分には保坂がエリア内へ持ち込んでいくとグランパスにファールがあり、PKを得ます。

キッカーは保坂。しかし、シュートはGK小林がセーブ。惜しくも追加点とはならず。

右サイド、中島温がうまく流れておさめ、高い位置でプレーする時間をさらにつくるフロンターレ生田。
31分には髙橋、笠倉から最終ライン、望月へつながり望月は新堀とのパス交換からエリア外正面へ。
縦パスはグランパスがカットするも中央で上野が奪い返し、そのパスに抜け出した中島温がエリア外正面でシュート。ここは枠をとらえることはできず。

グランパスも中央間で竹内が受け、伊藤や最終ラインの若山もかかわって自陣から動かしていき、最終ライン、山本が持ち上がり、後藤が右サイド、高い位置へ。
ここは新堀が寄せて自分たちのスローインにしていきます。
33分には髙橋から左サイドへ展開。新堀がクロスを入れると中島温がヘディングシュートを打つもオフサイド。
さらに左サイドで新堀、望月がかかわり、最後は保坂がエリア左へ進入。
それをしのいだグランパスは中央へパスを入れてくるも内に寄った田口がカット。田口は左サイドへ展開。
上野が仕掛けていくもグランパスはカット。しかし、グランパスが前に出してきたところ、髙橋がカット。
再び自分たちのボールにしていきます。
35分には髙橋から右サイド、田口へ。田口から左サイド、望月へパスが通り、そこから新堀へ。
中央間で保坂が受け、吉澤へ。中央間で髙橋が再び受け、志田へ。志田から上野、望月と左サイドで再びつながり、新堀のパスを吉澤が受け、そのパスに望月がエリア外左へ。シュートにはつながりませんでしたが、意欲的に攻撃参加し、チャンスをつくろうとしていきます。

アディショナルタイム、望月や上野の最終ライン、中央で髙橋や吉澤もかかわってボールをさらにつなぎながら前に出る姿勢を見せていくフロンターレ生田。
38分にはグランパスが両サイドを使いながらエリア前でプレーする時間をつくりますが、クロスに対しては最後は上野が対応。
シュートは打たせずにしのいでいきます。
試合はタイムアップとなり、5-0。
フロンターレ生田は2連勝。勝ち点6、得点7、失点1、得失点差は+6に。
ソレッソ熊本に4-2で勝利したヴィッセル神戸U-15(勝ち点6、得点8、失点3、得失点差+5)とともにノックアウトステージ進出が決まりました。


前半4-0 後半1-0 計5-0
得点:都島ダヒル光真 吉澤映杜 佐藤慶 新堀隼2
フロンターレ生田の先発:16根岸佑成 2志田龍彦 24藤田日向輝 4上野煌士郎(c) 5月見里遥希 8徳政岬 6笠倉蓮央 15都島ダヒル光真 11新堀隼 10吉澤映杜 9佐藤慶
交代:佐藤→40田口陽音 都島→13中島温 徳政→髙橋一真 藤田→3望月輝夢 月見里→18保坂俊哉
控え:19中内晴士 17藤崎琉久 20佐々木風雅 35渡邉一輝
グランパスの先発:16小林謙太 2松本宗史朗 3榊原秀 4山本櫂生 6伊藤朔 15松尾楷生 7岡崎航汰 10渡邊波季 11戸田湊愛 5清水謙年 9福田隼太(c)
交代:渡邊→36若山瑛琉 榊原→23後藤綜志 福田→43國井皇佑 松尾→12竹内蒼 戸田→14佐藤琉生
控え:1長谷川朝陽 13鶴田悠 17市原蒼士 8岩田愛白
(文中敬称略)












































































































































































































































































































































































































































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