6月13日は、群馬県前橋市のバニーズ宮城総合運動場へ。
日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会の関東予選「第32回関東クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 兼 第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会・関東予選」は3回戦を迎え、川崎フロンターレU-15生田はJrユースサッカークラブ与野との試合に臨みました。
【川崎フロンターレU-15生田 第32回関東クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 兼 第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会・関東予選3回戦 vs Jrユースサッカークラブ与野】
6月13日(土) 午後1時キックオフ バニーズ宮城総合運動場 晴れ 35分ハーフ
1回戦をシードされ、初戦となったFC湘南ジュニアユースとの2回戦を6-0で勝利したフロンターレ生田。
◇フロンターレU15生田 – FC湘南JY / 日本クラブユース選手権関東予選2回戦
先発は、GK16根岸佑成、最終ラインは右から2志田龍彦、3望月輝夢、キャプテンの4上野煌士郎、5月見里遥希、ボランチは8徳政岬、14髙橋一真、右MF2年生の40田口陽音、左MF11新堀隼、前線には10吉澤映杜、9佐藤慶。
「U-16インターナショナルカップ2026 JAPAN」に臨むU-16日本代表に選出され、FC湘南戦では不在だった上野が先発に復帰。

同じく1回戦をシードされたクラブ与野は、ジェフユナイテッド市原・千葉U-15コラソンとの2回戦を1-0。
先発は、GK1大塚音杜、最終ラインは右から2大塚青羽、3山口怜煌、5白須大雅、ボランチは6遠藤寿真、キャプテンの10渡部琉生、右MF11小林耀、左MF16曾根万咲生、トップ下14奥村祐紀、前線には9河合泰我。





青空が広がり、厳しい暑さとなったバニーズ宮城総合運動場。観戦者向けのスペースには選手の家族らに加え、フロンターレのサポーター、さらにクラブ与野のメンバー外の選手らの姿も。それぞれが幕を出し、クラブ与野の選手たちが肩を組んで声援を送る。
暑さにも負けない熱を帯びた雰囲気の中、キックオフの時を迎えました。
立ち上がり、佐藤がおさめ、右サイドへ展開。田口のキープから志田が右サイド、高い位置へ持ち込もうとするなど、相手陣内でプレーする時間をつくるフロンターレ。
2分には、上野のフィードに抜け出した田口がエリア外右へ。田口は折り返していきますが、クラブ与野はクリア。

3分には、エリア外右で吉澤がファールを受け、フリーキックを得たフロンターレ生田。
キッカーは徳政。右足で遠いサイドに入れると月見里が折り返し。ボールはゴールへ入りそうになりますが、クラブ与野、大塚青羽がクリア。
左コーナーキックを得たフロンターレ生田。キッカーは徳政。ボールを入れるとヘディングシュートを打ったのは上野。
これが決まり、1-0。先制点はフロンターレ生田に入ります。




6分にはさらにフロンターレ生田。GKの根岸が左サイドへ正確なボールを供給。新堀がおさめて、吉澤につながると仕掛けた吉澤はエリア正面左へ。
最後はクラブ与野の体を張った対応に遭い、ゴールとはなりませんでしたが、個の力も交え、意欲的に仕掛け、ゴールへ迫っていきます。



一方のクラブ与野も自陣でしっかりつなぎながら動かしていくと8分には鈴木のフィードに抜け出した小林がエリア外右へ。
小林の折り返しに対しては、GK根岸が対応。シュートは打たせなかったものの、クラブ与野もしっかり背後を突いて、チャンスをつくっていきます。

さらにボールをつなぎ動かそうとするクラブ与野に対し、田口や佐藤、新堀が連動してプレスをかけていくフロンターレ生田。
9分には右サイド、志田の縦パスに吉澤がエリア外正面へ。ここはクラブ与野、粘り強く対応。

10分には中央で受けた吉澤のパスに新堀が正面左へ。新堀の折り返しに対しては、クラブ与野がブロック。
さらにクラブ与野がゴールの前でつなごうとしたところ、新堀がカット。正面へ持ち込み、GK大塚音杜をかわしますが、ゴールの前をクラブ与野、鈴木がカバーする好守。
クラブ与野も粘り強い守りで対応していきます。
クラブ与野、GK大塚音杜の正確なキックに、河合がエリア前に動き出していくところでは望月が対応。
再び自分たちのボールにしていくフロンターレ生田。
11分には右サイド、田口が正面へ持ち出し、左サイドへ展開。上野のパスに抜け出した月見里が前に持ち込んでいきますが、クラブ与野は粘り強く対応していきます。
12分には再びクラブ与野、背後を取った小林がエリア外右へ。しかし上野が対応。
さらに最終ライン、山口や鈴木が動かし、中央間で遠藤も受けながら動かしていくクラブ与野。
14分には、左サイド、白須のパスに河合がエリア外右へ。それに対しフロンターレ生田は望月がカバー。
クラブ与野がさらに間で受けた渡部が少し前に持ち出し、左サイドへ展開。受けた曾根が高い位置へ持ち込む場面をつくっていきますが、志田が対応。
16分には、さらにクラブ与野、左サイド、背後を突くフィード。しかし、志田が対応。志田から田口へつながり、田口は高い位置への仕掛け。
クラブ与野の人数を懸けた対応があり、チャンスにはつながりませんでしたが、前に持ち込む動きを見せ、再び相手陣内でプレーする時間をつくっていきます。
17分には志田が吉澤とのパス交換からエリア外右へ。しかし、クラブ与野、遠藤がカバー。
一方のクラブ与野も、19分にはエリア外正面で曾根がカット。そのパスに河合がエリア左へ。しかし、望月がカバー。最後は根岸がセーブ。
シュートは打たせずにしのいでいきます。
飲水タイムを挟み、スローインを得ると河合のロングスローなどからゴールを狙うクラブ与野に対し、粘り強く対応。
再び自分たちのボールにしていくフロンターレ生田。
20分には、エリア外正面、佐藤から右サイド、志田へ。志田のパスにエリア正面、抜け出した新堀がシュートを打つもクラブ与野は体を張りブロック。
さらに佐藤から吉澤、吉澤から月見里と高い位置でつながり、月見里のパスに新堀がエリア外左へ。
ここでもクラブ与野の体を張った対応があり、ゴールとはなりませんでしたが、高い位置でのプレーを続けていきます。

右へ流れて佐藤が受け、中央の徳政へ。徳政から受けた上野は少し前に持ち上がり、左サイド、月見里へ。
中央と両サイドを使いながら動かしていくフロンターレ生田。
23分には、上野から左サイド、月見里へ。月見里がクロスを入れると佐藤が正面へ飛び出しますが、クラブ与野、鈴木が対応。
さらに志田から受けた田口が中央へ持ち込みそのパスに吉澤がエリア外右へ。
しかし、クラブ与野、白須がカバー。
攻撃に転じたクラブ与野、白須のフィードに河合がエリア左へ抜け出しますが、これはオフサイドに。
25分には、鈴木のフィードに小林がエリア外右へ。ここでもオフサイドとはなりましたが、背後を突いて、フロンターレのゴールへ迫ろうとしていきます。
26分にはさらに中央からのスルーパスに河合がエリア正面への動き出し。しかし、望月が対応。
クラブ与野はさらに鈴木、山口の両CB、中央で渡部や遠藤がかかわって組み立て。フロンターレ生田の陣内で動かす時間をつくりますが、フロンターレ生田は粘り強くコンパクトに対応。ボールをものにした上野から左サイド、新堀へ。新堀のパスをやや低い位置で吉澤が受け、キープ。再び自分たちで動かす時間をつくっていきます。
27分には、佐藤が中央でおさめ、左サイド、月見里へ。月見里のパスを間で吉澤が受け、左サイド、新堀へ。
左サイドで動かす時間をつくっていくと吉澤のパスに抜け出した新堀はエリア左へ。折り返しに対しては、GK大塚音杜の対応がありシュートを打つことはできませんでしたが、再びチャンスをつくっていきます。
中央に志田が寄る一方で徳政が右サイド、開いて受けるなど流れの中で位置を入れ替えながらさらにボールを動かしていくフロンターレ生田。
上野のフィードに、新堀が左サイド、高い位置への動き出しを見せるなどしていきます。
一方のクラブ与野も29分には、中央で遠藤、渡部が動かしていき、右サイド、小林へ。高い位置でプレーする時間をつくっていくとフロンターレ生田にファールがあり、エリア外右でのフリーキックに。
キッカーは渡部。左足で遠いサイドに入れると、鈴木が飛び出しますが、オフサイドに。
すると32分には、フロンターレ生田、おさめた佐藤から左サイドへ展開。新堀のパスを受けた吉澤は正面左へ。シュートを打つとこれが決まり2-0。
フロンターレが突き放します。



34分にはさらにフロンターレ生田。左サイド、抜け出した新堀がエリア左への仕掛け。ここはクラブ与野、大塚青羽が粘り強く対応。
フロンターレ生田の左コーナーキックに。
キッカーは徳政。ニアに入れると佐藤が飛び込むもクラブ与野はブロック。こぼれ球を拾ったフロンターレ生田。エリア外正面、やや距離のあるところから新堀が放ったミドルシュートは枠をとらえますが、GK大塚音杜が好セーブ。
フロンターレ生田の右コーナーキックとなり、徳政が入れるとこぼれ球を拾ったフロンターレ生田、髙橋の速いパスを起点に、正面右、おさめた佐藤がシュート。
これが決まり、3-0。アディショナルタイムに入り、36分となったところでフロンターレ生田がさらに突き放します。




3点を追うクラブ与野は37分、右サイド、抜け出した小林が折り返すと正面へうまく入り込んだ曾根がシュート。しかし、フロンターレ生田はブロック。
右コーナーキックを得たクラブ与野、渡部が遠いサイドに入れると鈴木が折り返し。最後はこぼれ球を拾った鈴木がエリア内左へ。しかし、フロンターレ生田はブロック。
クラブ与野の左コーナーキックとなりますが、それをフロンターレ生田はしのいで前半はタイムアップ。3-0でハーフタイムへ。




ともに交代はなく始まった後半、フロンターレ生田は1分、志田のパスをおさめた佐藤がエリア外右へ。
いったんはクラブ与野がボールをカットしたところ、田口が厳しく寄せてマイボールに。右サイドでスローインを得て中央で髙橋、徳政とつながり、徳政から右サイドへ展開。田口が高い位置へ持ち込んでいくもクラブ与野はカット。
さらに吉澤がエリア外正面で受け、左サイドへ持ち出していき、月見里へ。
月見里は前に持ち出し、ミドルシュート。しかし、右にそれていきます。
フロンターレ生田がやや長いボールを多くして、前に出ようとする一方で、クラブ与野も中央と両サイドを使いながら、フロンターレ生田の陣内でプレーする時間をつくり、5分には左サイド、曾根がエリア外正面左へ持ち込み、右サイドへ展開。抜け出した小林がミドルシュート。左にそれ、枠をとらえることはできませんでしたが、クラブ与野もチャンスをつくっていきます。
さらに鈴木の縦パスを中央間で遠藤が受け、右サイドへ展開。大塚青羽が高い位置へ持ち出し、再び最終ライン、鈴木へ戻し、鈴木がエリア外右へフィードを入れるなどしていくクラブ与野。それに対し、フロンターレ生田もカバーした根岸から左サイド、月見里へ正確なボール。クラブ与野の対応に遭い、前に行くことはできませんでしたが、守備から攻撃へつなげる姿勢を見せていきます。
8分にはさらにクラブ与野、フロンターレ生田にファールがあり、エリア外右でのフリーキックに。
キッカーは渡部。左足で入れるとエリア内、鈴木がヘディングシュート。ゴールへ決まるも判定はオフサイド。
しかし、精度の高いセットプレーからフロンターレ生田のゴールに迫っていきます。

フィードを右サイドに開いて吉澤がおさめるなど、再び相手陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ生田。
9分には右サイド、志田の斜めに速いパスを受けた佐藤がエリア外右へ。佐藤はパスを選択。新堀が正面へ動き出していくもさわることはできず。


さらに間で受けた田口から佐藤とつながり、佐藤からエリア外正面、髙橋へ。
髙橋のパスに吉澤がエリア内へ抜け出しますが、クラブ与野は人数をかけ、粘り強い守り。シュートを打つことはできず。
直後にはクラブ与野、右サイド、抜け出した河合が右クロス。しかし、髙橋が対応。
11分にはフロンターレ生田、右サイドで田口がカット。佐藤から徳政につながり徳政のパスに新堀がエリア内へ。
ここはクラブ与野、鈴木が対応。最後はGK大塚音杜がセーブ。


さらに最終ラインで動かし、上野のフィードに新堀がエリア外左へ。ここでもクラブ与野の対応があり、シュートを打つことはできず。
クラブ与野は12分、曾根に代わり18甲斐結斗。
中央、遠藤が右サイド、背後を突くパスを入れるなど、フロンターレ生田の陣内で再びプレーする時間をつくっていくクラブ与野。
13分には、中央、遠藤のパスに甲斐がエリア外左へ。しかし、望月がカバー。

望月は佐藤へ縦に速いパス。佐藤から右へ開いた吉澤へつながり、中央間で徳政が受けますが、それに対しクラブ与野は奥村が寄せて、最後は徳政のファールに。
15分にはクラブ与野、フィードに河合が正面へ。しかし、望月が寄せて最後は根岸がセーブ。
さらに中央間で受けた渡部のパスに甲斐がエリア左への動き出し。しかし、田口、志田がカバー。
直後にはフロンターレ生田、フィードをやや低い位置で佐藤がおさめ、中央で受けた吉澤は右サイドへいったん持ち込み、そこからエリア外正面へ。
最後はクラブ与野の対応に遭い、シュートを打つことはできませんでしたが、意欲的に仕掛ける姿勢を見せていきます。
18分にはクラブ与野、左サイドでスローインを得て、河合がロングスロー。
その流れからエリア外正面左でフロンターレ生田にファールがあり、クラブ与野のフリーキックに。
キッカーは渡部。直接狙うもこれは右に。
飲水タイムをはさんで、21分にはフロンターレ生田。望月の縦パスを中央で佐藤がおさめ、受けた吉澤は少し前に持ち上がり、左サイド、新堀へ。
新堀は縦に仕掛けていきますが、クラブ与野、大塚青羽が対応。
22分には、クラブ与野がカットしたところ、中央で徳政が奪い返し、左サイド、月見里へ。
月見里から最終ライン、上野につながると上野のフィードに佐藤が高い位置への動き出し。ここはクラブ与野もしっかり対応していきます。
クラブ与野は23分、小林に代わり13原諒成。奥村に代わり7増田葵。
24分にはフロンターレ生田。佐藤とのパス交換から新堀がエリア左へ。ここはクラブ与野、鈴木が体を入れ、ゴールキックに。
さらに右サイド、志田のパスを佐藤がやや下がり目で受け、そのパスに新堀が正面への動き出し。ここはおさめることはできませんでしたが、再びつながりを持って前に出る時間をつくっていきます。
一方のクラブ与野も25分には、中央、増田から左サイドへ展開。白須が左クロスを上げるとエリア右、おさめた原がシュート。上にそれ、枠をとらえることはできませんでしたがクラブ与野もチャンスをつくっていきます。
さらに内に寄って受けた原が浮き球のパス。エリア前での時間をつくるクラブ与野に対し、月見里がしぼって対応するなどしていくフロンターレ生田。

クラブ与野が後ろから動かそうとするところでは、佐藤や新堀、田口、吉澤らが前からプレス。暑さの中、前から奪う姿勢も見せていきます。
28分、フロンターレ生田は田口に代わり13中島温が右MFに。

29分にはクラブ与野がエリア前でつなごうとしたところ、徳政がカット。エリア外右へ持ち込みミドルシュート。これは上に。
さらに中央で吉澤がキープ。徳政から右サイド、中島温へ展開していくフロンターレ生田。
それに対し、クラブ与野がカットし、前に持ち込もうとしてきたところでは、中島温、さらに徳政が粘り強く寄せ対応。前には行かせずに対応していきます。
30分には再びクラブ与野、最終ライン、山口から鈴木へつながり、鈴木から右サイド、大塚青羽へ。大塚青羽のフィードに抜け出した原が右クロス。
エリア内でオフサイドがあり、シュートには結びつきませんでしたが、クラブ与野が再びチャンスをつくっていきます。
31分にはフロンターレ生田、右サイド、志田から最終ライン、上野へ戻し、上野から受けた月見里の縦パスに中島温が正面へ。
ここはオフサイドに。
33分には、右サイドで吉澤がカット。そのパスに抜け出した佐藤はエリア外正面右へ。ミドルシュートを打つもGK大塚音杜がセーブ。
さらに中央、髙橋のパスに抜け出した新堀がエリア左へ。新堀は折り返し。しかしGK大塚音杜がセーブ。
大塚音杜は正確なボールを前に送っていきますが、上野が対応。クラブ与野が守備から攻撃への切り替えの速さを出すなか、フロンターレ生田も集中して対応していきます。
35分フロンターレ生田は佐藤に代わり18保坂俊哉が前線。髙橋に代わり2年生の24藤田日向輝がボランチに。

アディショナルタイムに入り、36分には浮き球のパスに新堀がエリア左へ。
新堀からエリア外正面、保坂へつながりそのパスに新堀がエリア内へ。ここはオフサイドを取られ、シュートを打つことはできませんでしたが、交代で入った選手もかかわってチャンスをつくろうとしていきます。
37分、フロンターレ生田は新堀に代わり22星野吉平。

中央で吉澤が受け、右サイド、中島温へ。中島温から中央、吉澤、保坂へつながり、保坂のパスに中島温が右サイド、高い位置への動き出し。
さらに中央間で受けた藤田の縦パスに保坂がエリア外正面への動き出しを見せるなどしていくフロンターレ生田。
39分には上野のフィードに、星野が左サイド、高い位置へ。しかし、クラブ与野、鈴木がカバー。
攻撃に転じたクラブ与野。直後にはGK大塚音杜がエリア外正面へ正確なボールを送ると、甲斐がこぼれ球を拾い、そのパスに増田がエリア外右へ。
ミドルシュートは枠をとらえることはできませんでしたが、クラブ与野もゴールを狙う姿勢を続けていきます。
さらに右サイド、抜け出した原が右クロスを入れるなど、フロンターレ生田の陣内でプレーする時間をつくっていくクラブ与野。
41分には、エリア外正面、河合から左サイドへ展開。増田の折り返しに、河合が正面へ迫りますが、根岸が対応。
試合はタイムアップとなり、3-0。
フロンターレ生田は4回戦へ進出しました。



前半3-0 後半0-0 計3-0
得点:上野煌士郎 吉澤映杜 佐藤慶
フロンターレ生田の先発:16根岸佑成 2志田龍彦 3望月輝夢 4上野煌士郎(c) 5月見里遥希 8徳政岬 14髙橋一真 40田口陽音 11新堀隼 10吉澤映杜 9佐藤慶
交代:田口→13中島温 佐藤→18保坂俊哉 髙橋→24藤田日向輝 新堀→22星野吉平
控え:21根岸佑成 17藤崎琉久 20佐々木風雅 25星諒大 35渡邉一輝
クラブ与野の先発:1大塚音杜 2大塚青羽 4鈴木豪 3山口怜煌 5白須大雅 6遠藤寿真 10渡部琉生(c) 11小林耀 16曾根万咲生 14奥村祐紀 9河合泰我
交代:曾根→18甲斐結斗 小林→13原諒成 奥村→7増田葵
控え:12安田悠喜 17松本侑大 20井上聡 19大居祥喜 21安河快晟 15高橋翼
(文中敬称略)














































































































































































































































































































































































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