3月22日のAnker フロンタウン生田。
川崎フロンターレU-15生田、関東ユース(U-15)サッカーリーグ1部A第3節、横浜FCジュニアユース戦に続いて、川崎フロンターレU-15生田の2年生たちが横浜FCジュニアユースとのメトロポリタンリーグに臨みました。
【川崎フロンターレU-15生田(2年) メトロポリタンリーグ vs 横浜FCジュニアユース】
3月22日(日) 午後3時29分キックオフ Anker フロンタウン生田 Anker Field くもり 35分ハーフ
前節横浜F・マリノスジュニアユース追浜に1-0で勝利。1勝1敗のフロンターレ生田。
先発は、GK19中内晴士、最終ラインは右から25星諒大、26葛山太河、38猪又煌生、29片山瑛人、ボランチは27徳武魁、キャプテンの24藤田日向輝、右MF28神宮司武生、左MF32安永唯人、トップ下36矢ヶ部敢太郎、前線には30田中譲。
中内、安永は今季初出場、初先発。関東ユース(U-15)サッカーリーグで途中出場した藤田が先発に名前を連ねました。

横浜FCは前節FC東京U-15深川に1-4。
先発は、GK16日景奏太朗、最終ラインは右から17加藤大翔、2川崎飛龍、キャプテンの23皷一樹、36吉田悠陽、ボランチは19浅川諒成、その前に30野田天太、35後藤大空、右に34清水一希、左に29薄葉大雅、前線には37守屋太陽。
メトロポリタンリーグには、3人までは3年生を登録することができるという規定があり、日景、加藤、浅川の3人は中学3年生。
空にはうっすらと雲がかかり、少し肌寒さも感じるAnker フロンタウン生田。
ピッチ脇に設けられた観客席などから多くの選手の家族らが見守る中、キックオフの時を迎えました。


立ち上がり、パスをつないで前に出ようとする横浜FCに対して田中がプレス。左サイドへ持ち込んできたところでは葛山がカバー。
粘り強く対応していくフロンターレ生田。
中央と右サイドを使いながら、横浜FCがボールを動かす時間をつくる立ち上がりとなりますが、縦パスに清水が正面へ抜け出しそうになる場面では、片山がしぼって対応。しのいでいきます。
フロンターレ生田も、猪又や葛山が触れ、右サイド、片山が藤田とのパス交換から前に持ち出し、高い位置で藤田や安永、片山がかかわってボールを動かす時間をつくるなど、次第にボールを自分たちで持てるように。中央で徳武や藤田がかかわり、星が高い位置への動き出しを見せるなど、横浜FCの陣内でプレーする時間をつくっていきます。
5分は、藤田から左サイド、片山へ。下がり目で受けた安永から中央、藤田へ。藤田の縦パスにエリア左、矢ヶ部が抜け出しますが、横浜FCも粘り強い守り。
さらに間で矢ヶ部が受け、左サイド、安永へ。
安永のパスを中央で受けた藤田は浮き球のパス。田中が動き出しを見せるなど、相手陣内でプレーする時間をつくっていくフロンターレ生田。
それに対し、横浜FCは、川崎のフィードに、清水が右サイド、高い位置へ。しかし、片山が対応。体を入れ、マイボールに。

そこから矢ヶ部につながり、矢ヶ部から左サイドで受け直した片山は縦パス。田中が正面への動き出しを見せますが、横浜FCはカット。
それでも、左サイドに展開し、薄葉が持ち込んできたところ、フロンターレ生田はブロック。体を張り、しのいでいきます。
9分には、フロンターレ生田、左サイドで矢ヶ部、安永、片山とつながり徳武を経由して、右サイド、星へ。
星はエリア外右へ持ち込み、折り返しますが、GK日景がセーブ。



さらに藤田、徳武と中央でつながり、徳武の縦パスに田中が正面へ抜け出しそうになりますが、横浜FCがカット。
11分には、中央、徳武がスルーパス。神宮司がエリア内へ動き出していきますが、惜しくもおさめることはできず。
しかし、ゴールへ迫る場面をつくっていきます。
横浜FCも、川崎、皷がかかわり、皷の縦パスを中央間で後藤が受け、左サイドへ展開。動き出した吉田はおさめることはできなかったものの、フロンターレ生田の陣内でプレーする時間に。しかし、フロンターレ生田はコンパクトに、粘り強い守り。
中央で藤田に加え、田中もプレスをかけていきます。
両サイドを使い、動かしていく横浜FCは、14分、フィードに野田がエリア右へ。しかし、藤田が体を入れ、最後は野田のファールに。
中央に田中が下りておさめ、左サイドで片山、安永、藤田がかかわり、藤田のパスにエリア外左へ抜け出した片山がクロスを入れる場面をつくっていくフロンターレ生田。


17分には、藤田からうまく中央に寄った安永から徳武へつながり、徳武は右サイドへ展開。星がクロスを入れていきますが、GK日景がセーブ。

藤田のパスを中央に寄って安永が受け、そこから中央で受けた徳武が右サイドへ展開。再び星が折り返しを入れる場面をつくるなどしていくフロンターレ生田。
19分には、藤田が浮き球のパスを出すと、エリア外正面、セカンドボールを拾った徳武がミドルシュートを打つも横浜FCはブロック。

直後には、エリア外正面、藤田の浮き球のパスに、田中が正面への動き出しを見せますが、横浜FCもしっかりカバーし、最後はGK日景がセーブ。
横浜FCは20分、皷が持ち上がり、フィード。清水が右サイド、高い位置へ。しかし、片山が対応。
21分には、川崎が持ち上がり、右サイドへ流れた野田へ。野田から中央右、清水につながり、そのパスに野田がエリア外右へ。しかし、オフサイド。
22分には、高い位置でカットした横浜FCがミドルシュート。しかし、左にそれていきます。
ボールをさらに動かし、中央で浅川、後藤がかかわり、加藤が流れの中でエリア外右から中央へ持ち込んでくる横浜FC。
しかし、フロンターレ生田はコンパクトに粘り強い守り。
23分には、右サイドで星がカット。神宮司、藤田と中央でつながり、左サイドへ展開すると最後は安永がエリア左へ。
シュートはGK日景のセーブに遭い、得点とはなりませんでしたが、いいかたちをつくっていきます。

横浜FCが前に持ち込んでくるところでは葛山がカット。中央に顔を出した神宮司につながり、藤田へ。
藤田から受けた最終ライン、猪又が持ち上がり、左サイド、片山へ。そのパスに田中が動き出しを見せるなどしていくフロンターレ生田。
26分には、中央間で受けた田中がスルーパス。安永が正面への動き出しを見せますが、横浜FC、皷がカバー。
最後は日景がセーブ。
直後には横浜FC、川崎のパスを中央に寄って受けた清水が左サイドへ展開していきますが、神宮司がカット。
28分には、中央に持ち込んだ加藤のパスに、清水がエリア右への動き出し。しかし、片山がカバー。
さらに横浜FCが川崎が持ち上がり、右サイド、加藤へ。間で受けた清水が前に持ち込んでいきますが、フロンターレ生田はコンパクトに対応。
ボールをものにした矢ヶ部から田中へつなげ、再び前に出る場面をつくろうとしていきます。
30分には、フロンターレ生田が自陣のエリア前で組み立てを図ったところ、横浜FCはカット。
エリア外正面で野田がミドルシュートを打つも枠外。
31分にはさらに横浜FC、中央からのパスに抜け出した後藤が左サイドへ。しかし、星がカット。
星は中央へ持ち出し、右サイドへ展開。安永から矢ヶ部、矢ヶ部から藤田と中央間でつながり、藤田から左サイド、片山へ。
片山はエリア外左へ持ち込みクロス。しかし、横浜FCはクリア。

再び猪又や葛山、GKの中内も受けながら動かしていくフロンターレ生田。
中央間で受けた藤田から左サイド、片山へつながり、片山、安永、矢ヶ部が左サイドでかかわり、中央の藤田へ。
藤田から少し前で受けた葛山は右サイド、高い位置を突くパス。抜け出した星はおさめることはできなかったものの、つながりを持って、フロンターレ生田はプレーしていきます。
横浜FCが中央でカットしても徳武が奪い返し、再び自陣からつないでいくフロンターレ生田。

35分には、徳武のパスに片山が左サイドからエリア左への動き出しを見せますが、おさめることはできず。
前半は0-0でタイムアップとなります。



後半、フロンターレ生田は藤田、神宮司、安永、矢ヶ部、田中が下がり、35渡邉一輝、37佐野陽奏、39岡野律希、31小坂空大、40田口陽音。
関東ユース(U-15)サッカーリーグで途中出場した渡邉、小坂が入り、GK19中内晴士、最終ラインは右から29片山瑛人、26葛山太河、38猪又煌生、キャプテンの25星諒大、ボランチは27徳武魁、35渡邉一輝、右MF37佐野陽奏、左MF39岡野律希、トップ下31小坂空大、前線には40田口陽音。
横浜FCも4人を交代。日景、加藤、川崎、浅川が下がり、GKに21石山竜都、右SBに33丹波虎之介、右のCBに32櫻井景、27水野鴻志が入り守屋とともに前線へ。野田は後藤とともにボランチに。
立ち上がりには、フロンターレ生田は左サイド、仕掛けた岡野がエリア外正面左へ。
横浜FCがブロックしたところ、こぼれ球を拾いさらに前に出ていきます。

2分には、右サイドで田口がカット。そのパスに岡野が正面へ。シュートは惜しくもポストをかすめ、ゴールとはならず。
そこから横浜FCが右サイドへ展開しようとしたところ、星がカット。田口が高い位置へ持ち込み、折り返しますが、横浜FCはクリア。
さらに片山のパスをやや下がり目で田口がおさめ、キープ。自陣に戻し、葛山や猪又が多く触れ、動かしていくフロンターレ生田。
横浜FCもGKの石山が中央へ正確なボールを入れ、そこから右サイドへ展開していきますが、星がカット。
星のパスを間で受けた渡邉から左サイドへ展開。いったんは横浜FCのボールになったところ、岡野がプレスバック。
高い位置でボールをものにする姿勢を見せていきます。
5分には、小坂、片山、佐野が右サイドでかかわり、佐野のパスに徳武がエリア外正面へ。徳武は前に持ち込んでいくも横浜FCはブロック。
さらに右サイド、片山から間で小坂が受け、片山から佐野とつながり前に持ち込んでいくフロンターレ生田。
ルーズボールを拾った片山がクロスを入れていきますが、GK石山がセーブ。


6分には、フロンターレ生田、エリア外正面、抜け出した渡邉が正面へ。いったんは横浜FCがブロックするもこぼれ球を拾った渡邉がエリア内へ持ち込み、シュート。
これが決まり、1-0。先制点はフロンターレ生田へ。




GKの中内から左サイド、星へ。正確なボールが通り、自陣に戻しフィードに岡野が高い位置へ。
星が中央に寄って受け前に持ち込む場面をつくっていくフロンターレ生田。
それに対し、横浜FCはカット。右サイドへ展開していきますが、渡邉がカバー。GKの中内に戻し、再び自陣から組み立てを図っていきます。
葛山、猪又に中央で渡邉が受け、少し前に顔を出し受けた葛山から右サイド、片山へ。小坂との連係から片山が高い位置への動き出しを見せるなどしていくフロンターレ生田。佐野もかかわって、高い位置でボールを動かす時間をつくっていきます。
7分には、横浜FC、守屋に代わり25仲村友我。
8分には、フロンターレ生田、高い位置でカットし、小坂が正面でシュート。しかし、上に。
9分には、葛山から中央、徳武、小坂とつながり、小坂のスルーパスに田口がエリア正面右へ。GK石山のカバーに遭い、シュートを打つことはできませんでしたが、うまくつながりながらゴールへ迫っていきます。
中央で徳武がカット。右サイドへ展開。小坂がクロスを入れる場面をつくるなどしていくフロンターレ生田。
相手ボールになっても田口が高い位置から粘り強くプレスをかけていきます。
横浜FCも自陣からしっかりつないでいき、左サイド、吉田がフィード。しかし、葛山がマイボールに。
葛山からGKの中内へつながり、中内は中央、渡邉へパス。後ろからもつなぐ姿勢を見せていきます。
12分には、横浜FC、左サイド、吉田から薄葉とつながり、うまく入れ替わった薄葉はエリア左へ。しかし、葛山がカット。シュートは打たせず、再び自分たちのボールにしていきます。

13分には、フロンターレ生田、下がり目に下りた田口から渡邉と中央でつながり、渡邉はエリア左を突くパス。
抜け出した星がシュート。しかし、右に。

葛山から右サイドで受けた片山が中央へ。徳武につながり、徳武からやや前に出て受けた葛山はフィード。中央で小坂がおさめるなど、つながっていくフロンターレ生田。
それに対し、横浜FCもカットし、右サイドて展開していきますが、渡邉がカバー。さらにGKの中内も対応していきます。
中央に佐野も顔を出し、徳武とかかわり、流れの中で渡邉がエリア外右へ。エリア右への仕掛けを見せるなどしていくフロンターレ生田。
16分には、渡邉のパスに星がエリア左へ。横浜FCのブロックに遭い、左コーナーキックに。
キッカーは片山。ボールを入れると、セカンドボールを小坂が拾い、そのパスに岡野が正面へ。ここも横浜FCの対応に遭い、シュートを打つことはできませんでしたが、ゴールに迫っていきます。
17分には、星から小坂、小坂から渡邉と中央へつながり、渡邉の浮き球のパスに、岡野が正面への動き出し。
しかし、GK石山が対応。
18分には、左サイドへ展開したフロンターレ生田。星から渡邉とつながり、渡邉から下がり目で受けた岡野は左クロス。遠いサイド、佐野がヘディングシュート。
サイドネットをたたき、枠をとらえることはできませんでしたが、チャンスをつくっていきます。


さらに19分には、渡邉が再び左サイド、高い位置を突くパス。抜け出した星はエリア左へ。
シュートは横浜FCが体を張り、ブロック。こぼれ球に詰めた渡邉が正面でシュートを打ちますが、枠はとらえられず。


横浜FCも自陣からつなぐ姿勢を見せ、最終ラインに戻し櫻井がフィードを入れていきますが、猪又が渡邉につながるようにして対応。
21分には、右サイドで佐野がカット。エリア右へ持ち込み、折り返しますがGK石山がセーブ。
さらに片山がカットし、中央に持ち込み、スルーパス。岡野が正面へ抜け出しますが、横浜FC、櫻井がカバー。

横浜FCはそこから左サイドへ展開していきますが、片山が粘り強く体を入れ、マイボールにしていきます。
23分には、横浜FC、丹波のフィードに、仲村がエリア外右へ。いい動き出しを見せましたが、シュートは左にそれていきます。
猪又のパスを中央間で佐野が受け、右サイドへ展開。片山が高い位置へ持ち込み、折り返すなど、再び相手エリア近くでプレーする時間をつくっていくフロンターレ生田。


24分には、田口のプレスバックから佐野がエリア右へ。横浜FCのクリアに遭い、右サイドでのスローインに。
その流れから佐野がクロスを入れると、エリア内、渡邉が飛び出しますが、惜しくもさわることはできず。
しかし、いい飛び出しを見せていきます。
横浜FCも中央に永島がうまく顔を出し、右サイドへ展開。清水から受けた丹波が右サイド、高い位置へ。
しかし、星がカット。前に持ち出した星から岡野、岡野から小坂とつながり、再び相手陣内でプレーする時間をつくっていきます。
28分には、中央で受けた田口から右サイド、佐野へつながり、佐野はエリア右へ持ち込み、シュート。
GK石山が阻んでゴールとはなりませんでしたが、決定機をつくっていきます。
29分には、さらにフロンターレ生田、渡邉、佐野と間でつながり、中央で受けた徳武の縦パスに岡野が正面へ。
シュートはまたもGK石山がセーブ。


直後には横浜FC、右サイドからのパスに、仲村がエリア右へ。しかし、片山がカバーしていきます。
31分には、フロンターレ生田、自陣で猪又、葛山とつながり、葛山が右サイドへ持ち出し、片山へ。片山が中央へ持ち込み、そのパスに星が左サイドからエリア外正面へ。
ミドルシュートはGK石山がセーブ。こぼれ球に佐野が詰めるもオフサイド。

直後には、エリア外正面へ持ち上がった徳武のパスに、田口が正面へ。いい動き出しを見せるもシュートは上に。

33分にはさらにフロンターレ生田、中央に寄った岡野がカット。正面で受けた小坂がエリア左へ持ち込んでいくと横浜FCはファール。
フロンターレ生田がPKを得ます。
フロンターレ生田はここで星に代わり23中森諄征が入り、キャプテンマークも引き継ぎます。
PKのキッカーは小坂。これを決めて、2-0。
フロンターレ生田が突き放します。



猪又、葛山が後ろで組み立て。間で受けた田口のスルーパスに佐野が正面へ。横浜FCの対応に遭ったところ、渡邉がセカンドボールを拾い、前に持ち込むなどしていくフロンターレ生田。
中森のパスに渡邉が左サイド、高い位置への動き出しを見せるなど、うまくつながり、前に出る姿勢を見せていきます。
アディショナルタイム、横浜FCは、GKの石山が右サイドへ正確なボールを入れていきますが、中森が対応。
再びフロンターレ生田のボールに。
すると38分には、左サイドからつないでいき、抜け出した岡野が正面へ。
しかし、横浜FCも粘り強い守り。

エリア右、こぼれ球を拾った佐野から受けた岡野は右クロスを入れるも、GK石山がセーブ。
試合はタイムアップとなり、2-0。
フロンターレ生田が勝利をおさめました。
足元の技術が高い選手も多く、それをチームの力に結びつけているフロンターレ生田。
守備での粘り強さもだんだんとついてきているように思います。
また、トレーニングを積んで、連係も深めて、どんな試合を見せていくのか。
とても楽しみにしています。


前半0-0 後半2-0 計2-0
得点:渡邉一輝 小坂空大=PK
フロンターレ生田の先発:19中内晴士 25星諒大 26葛山太河 38猪又煌生 29片山瑛人 27徳武魁 24藤田日向輝(c) 28神宮司武生 32安永唯人 36矢ヶ部敢太郎 30田中譲
交代:藤田→35渡邉一輝 神宮司→37佐野陽奏 安永→39岡野律希 矢ヶ部→31小坂空大 田中→40田口陽音 星→23中森諄征
控え:21吉川翔貴 33チケ立野オケチュク 34千葉朝陽
横浜FCの先発:16日景奏太朗 17加藤大翔 2川崎飛龍 23皷一樹(c) 36吉田悠陽 19浅川諒成 30野田天太 35後藤大空 34清水一希 29薄葉大雅 37守屋太陽
交代:日景→21石山竜 加藤→33丹波虎之介 川崎→32櫻井景 浅川→27水野鴻志 守屋→25仲村友
控え:31新倉杏明
3試合を終えてのフロンターレ生田の戦績:
2勝0分け1敗 勝ち点6 得点5 失点4 得失点差+1
(文中敬称略)




















































































































































































































































































































◇以下の写真は練習試合から。約20分行われ、安永唯人が2ゴール、千葉朝陽が1ゴールを決め3-0。






































































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