フロンターレU18 – 専修大学松戸高校 / 練習試合


川崎フロンターレが、ホーム等々力陸上競技場でJ1リーグ第1節、横浜F・マリノス戦に臨み、Jリーグの30周年のシーズンが開幕した翌2月18日、等々力第一サッカー場では、川崎フロンターレU-18は専修大学松戸高校との練習試合に臨みました。


【川崎フロンターレU-18 練習試合 vs 専修大学松戸高校】

2月18日(土)午後2時13分キックオフ 等々力第一サッカー場 晴れ 45分×2


45分×2本行われた練習試合の1本目。

フロンターレは、GK1濱﨑知康、最終ラインは右から4元木湊大、30林駿佑、3髙橋悠斗、2江原叡志、ボランチは25矢越幹都、8名賀海月、右MF7志村海里、左MF15中原章雅、前線には9岡崎寅太郎、13髙橋宗杜。


風もなく、穏やかな等々力第一サッカー場は、日差しにも恵まれ、春を思わせる暖かさのなか、両チームの選手の家族らが見守るなか、キックオフに。

フロンターレは、立ち上がりから濱﨑、髙橋悠斗、林がボールを動かし、中原が左サイドの高い位置、元木が右サイドの高い位置へ顔を出すなど両サイドを使っていきます。

2分には、浮き球に、髙橋宗杜が、エリア外正面へ。相手にボールが渡ったところ、左サイドで中原がプレス。前から連動して奪いにいくと、エリア外正面で髙橋宗杜がカット。前に持ち出し、右足でシュートを打つと、これが決まり、1-0。

フロンターレが先にゴールをものにします。


フロンターレは、矢越、名賀が中央でかかわり、志村が中央に寄り、右に開いた元木が高い位置へ。

攻め急がず、最終ラインに戻し、林と髙橋悠斗がそれぞれのサイドに開いて、濱﨑も組み立てに加わりながら、動かしていきます。


4分には、いったん専大松戸にボールが渡ったところ、中盤で名賀がすばやくプレス。マイボールにして、左サイド、中原へ。

そのパスに、岡崎がエリア左へ。専大松戸の守りも粘り強く、シュートまではいけなかったものの、判断よく、守備から攻めへ、つなげていきます。



6分には、下がり目で岡崎がマイボールに。中原、江原と左でつながり、江原から中央の名賀へ。

名賀が前に仕掛けていくと、ボールはやや右へこぼれ、拾った志村は、中央へ持ち出し、シュート。しかし、上に。


一方の専大松戸も、直後には、正面で91がカット。そのスルーパスに、20がエリア内へ抜け出しますが、林が倒れ込みながらも、ボールを刈り取る好守を見せて、シュートは打たせず。

いい対応を見せていきます。


専大松戸も、ラインを高め、中盤の14がうまく左サイドを突くパスを出すなどし、フロンターレのエリア近くで時間をつくっていき、フロンターレはこれに対して、岡崎や髙橋宗杜も下がって、コンパクトにして対応を続けていきます。

12分には、専大松戸、中央からのスルーパスに、19がエリア内右へ飛び出しますが、江原が体をうまく入れ、シュートは打たせず。



再び濱﨑や林、髙橋悠斗がかかわり、林が髙橋宗杜を狙い、フィードを入れるなど、長いボールも交えていくフロンターレ。

16分には、名賀が中央を持ち上がり、右サイドに正確なパスを通すと、ボールは志村へ。志村から元木とつながり、元木のパスに、岡崎がエリア外正面やや右へ。

岡崎は反転からシュート。しかし、枠はとらえられず。


最終ラインの林が差し込むように、速い縦パスを入れ、髙橋宗杜がキープを図るなどしていくフロンターレ。

専大松戸も、球際の厳しさと守備から攻撃への切り替えの速さで対抗。局面局面でボールを奪い合う時間が続いていきます。


22分には、名賀から岡崎とつながり、正面でキープした岡崎からエリア外右、矢越へ。

矢越から右サイド、高い位置の元木とつながり、元木のパスに志村がエリア外右へ。

これに対して、専大松戸にファールがあり、フリーキックに。


キッカーは、名賀。右足で入れたボールは、専大松戸が跳ね返すも、正面でこぼれ球を拾った中原が、前に持ち出し、シュート。

枠をとらえますが、GK32がセーブ。惜しくも得点とはならず。


後ろから組み立てを図るフロンターレに対し、ラインを高く保ち、前から連動してボールを奪いに来る専大松戸。

GK32にCBの40や37、中盤で13や14がうまく受けるなどしていき、前線の選手のコンビネーションからフロンターレのゴール前に迫る時間もつくっていきます。

27分には、右サイドでボールを回していき、浮き球のパスに、92がエリア右へ。しかし、シュートは枠はとらえられず。


直後にはフロンターレ。林のパスを、中央、間でうまく受けた志村が、相手の間を縫うように前に持ち出し、髙橋宗杜とのパス交換から、高い位置へ。

仕掛けた志村に対し、専大松戸は厳しい守り。セカンドボールをものにした矢越のパスに、志村が抜け出すも、ここでも専大松戸は粘り強く守っていきます。


30分には、フロンターレ、右サイド、元木から中央、うまく間で名賀が受け、元木とのパス交換から右サイドの高い位置へ。

名賀のパスに、髙橋宗杜が、正面へ。反転からシュート。しかし、GK32がセーブ。


一方の専大松戸も、31分には、22の浮き球のパスに、36が正面へ。しかし、濱﨑がセーブ。

直後にはフロンターレ。岡崎がうまく間で受け、前に持ち出し、右サイド、志村へ。

仕掛ける姿勢を見せた志村から、エリア外正面、顔を出した岡崎につながり、岡崎はシュート。枠をとらえますが、GK32のセーブで、右コーナーキックに。

フロンターレは、ここで髙橋宗杜に代わり14岡田泰輝。


右コーナーキック、名賀がボールを入れると、こぼれ球は正面へ。これを拾った中原は、右サイド、残っていた名賀へパス。

名賀は林にいったん預け、エリア右へ抜け出し、ゴール前に折り返し。専大松戸のクリアに阻まれましたが、チャンスをつくっていきます。


すばやく攻めに転じた専大松戸は、中央からのパスに、91が正面へ。シュートを打つも右に。


ラインを高く保つ専大松戸に対し、サイドを突いて前に出ようとするフロンターレ。

38分には、右サイド、間で志村が受け、プレスをかいくぐって前へ。

志村のパスに、岡崎がエリア外正面、うまく間に抜け出し、シュートを打つとこれが決まり、2-0。

フロンターレが突き放します。


左サイドで江原、中原、名賀がうまく動かし、江原がクロスを入れる場面をつくるなど、再び相手陣内で時間をつくっていくフロンターレ。

岡田が下がり目で、間に顔を出し、ボールをおさめるなどし、自分たちで動かす時間をつくり、右サイド、高い位置に抜け出した志村から、間で矢越が受け、ターンで相手を剝がし、そのパスに、岡崎が高い位置へ顔を出すなど、エリア近くでプレーを続けていきます。


42分には、岡田が中央で受け、志村から下がり目の岡崎とつながり、中央の志村の浮き球のパスに、岡崎が正面へ。

岡崎から左寄り、岡田とつながり、岡田のパスに志村が正面へ。前に持ち出すも、専大松戸は人数をかけての守り。

シュートにはいけませんでしたが、いい連係を見せていきます。

43分には、右サイド、志村がふたたび抜け出し、正面へパスを出すと、受けた岡崎はシュート。

ポストに阻まれたところ、フロンターレはセカンドボールをものにし、今度は左サイドからの攻めに。

江原から中原とつながり、中原が仕掛け、左から折り返すと、正面で岡田がシュート。


こぼれたボール、エリア外正面やや左、詰めた矢越がシュート。しかし、わずかに左。


45分には、フロンターレ、左サイド、うまく裏を取った岡崎が前に持ち出し、エリア左へ。

あまり角度のないところからシュートを打つと、これが決まり、3-0。

1本目はここでタイムアップ。3-0。



2本目、フロンターレはGK33菊池悠斗、最終ラインは右から4元木湊大、30林駿佑、3髙橋悠斗、2江原叡志、ボランチは25矢越幹都、8名賀海月、右MF7志村海里、左MF15中原章雅、前線には14岡田泰輝、9岡崎寅太郎。


立ち上がり、エリア正面やや左へ岡崎が抜け出すなど、うまく間を突きながら、前に出ていくフロンターレ。

1本目以上に、球際の厳しさも見せ、また、岡田が間で受け、矢越が右サイドの高い位置へ顔を出すなど、テンポを上げ、相手陣内で時間をつくっていきます。


4分には、右サイド、志村から正面の岡崎へ。岡崎からエリア外正面、名賀へつながり、名賀がふわりときれいな軌道のミドルシュートを打つと、バーを叩きながら決まり、1-0。


直後には岡崎が、エリア正面やや左へ抜け出し、切れのある反転からシュートを打つと、ゴール右へ決まり、2-0。

立て続けに、ゴールをものにします。


6分には、中央で中原、名賀とつながり、名賀は右サイドに展開。元木が高い位置へ持ち出し、クロス。岡崎のヘディングシュートは枠をとらえられませんでしたが、精度の高いボールでチャンスをつくっていきます。


志村が間で受け、名賀が両サイドを突くパスを出し、元木が右サイドの高い位置へ顔を出し、志村がエリア右へ動き出すなどし、フロンターレがゴールに迫る時間をつくっていきます。


一方の専大松戸も、90が左サイドから斜めに仕掛け、右へ展開。22が右クロスを入れるなど、フロンターレのエリア前で時間をつくり、左SBの51が、斜めに速いパスを入れ、いったん中央に入れたところから左へ展開していきますが、下がり目で志村がカバー。

フロンターレは、そこから攻撃へ転じ、今度は岡崎が右サイド、高い位置へ抜け出し、一気にエリア右へ。シュートを打つと、こぼれ球にエリア内、岡田が詰めますがGK32がセーブ。

得点とはなりませんでしたが、切り替えの速さからチャンスをつくっていきます。


コーナーキックをしのいで、そこから左サイド、90へつなげカウンターに持ち込もうとしていく専大松戸に対し、名賀がカバーし、それをさせないフロンターレ。

10分には、専大松戸、右コーナーキックに。13が右足でボールを入れると、エリア内、混戦となりますが、フロンターレは粘り強くしのいでいきます。



14分には、矢越の縦パスに、志村がエリア右へ動き出すも、惜しくもおさめられず。

下がり目で岡田、左の中原、中央で名賀、矢越とつながり、矢越から右サイド、元木へつなげ、また、最終ラインの林から左の中原、江原へつながるなど、ピッチを広く使い、フロンターレは前に出ていきます。


16分には、岡崎に代わり13髙橋宗杜。矢越に代わり20山中大輝。山中が右のCBに入り、林はボランチへ。


17分には、専大松戸、高い位置で23、34がパス交換。23のパスに、34がエリア左へ。しかし、シュートは上に。


さらに90のパスに、91が正面へ迫りますが、林が厳しく寄せ、ボールを奪い取っていきます。



19分には、下がり目で岡田がおさめ、岡田から受けた名賀は、左サイド、裏を突くパス。

これを専大松戸が阻んだところ、中央でボールをものにした名賀は、正面へ持ち出し、仕掛けてシュート。しかし、GK32がセーブ。


21分には専大松戸、攻めをしのいだところから、51がパス交換から左サイド、高い位置へ。しかし、山中が体をうまく入れ、マイボールに。

さらに専大松戸が、中央の13が左サイドをうまく突いて、そこから左クロスを入れていきますが、山中が跳ね返し、正面のこぼれ球には名賀が対応していきます。


23分にはフロンターレ、下がり目で髙橋宗杜が受け、髙橋宗杜からエリア外正面、志村につながり、反転した志村から、エリア外正面、名賀へ。

名賀はミドルシュートを打ちますが、上に。


フロンターレはさらに、名賀が左サイドを突くパスを出し、中原が仕掛ける姿勢を見せ、左サイドの下がり目で髙橋宗杜がボールをキープするなどしていきます。

26分には、正面やや右で、志村がターンから前に持ち出し、エリア外正面、顔を出した林はミドルシュート。しかし、専大松戸はブロック。


一方の専大松戸も、28分には、エリア外右でフロンターレにファールがあり、フリーキックに。

22が右足でボールを入れると、エリア内、こぼれ球に23がヘディングシュート。枠をとらえますが、菊池がセーブ。


29分には、ふたたびフロンターレ、右サイドからの攻めに。志村のパスに、元木が右サイド、高い位置へ。

仕掛けて折り返すと、こぼれ球にエリア外右、詰めた林がシュート。枠をとらえますが、GK32が好セーブ。


しかし、うまくボールに詰めて、チャンスをつくっていきます。



31分には、名賀のパスに、中原がエリア外左へ。

中原はゴール前に精度の高い、地を這う折り返し。髙橋宗杜が迫りますが、惜しくもシュートには至らず。


フロンターレはさらに下がり目に岡田が顔を出し、間で受け、中央で動かし、髙橋宗杜も下がり目で受け、ボールをキープ。

そのパスに、中原が飛び出すなど、つながりを持って、前へ出ていきます。

33分には、名賀のパスに、ふたたび中原が左サイドの高い位置へ。正面への折り返しは、専大松戸がクリアし、左コーナーキックに。

中原が左足でボールを入れると、岡田が競り、ゴール前へのこぼれ球に山中が詰めますが、GK32がセーブ。


直後には専大松戸、右サイドからの攻めに。エリア外右へ迫りますが、髙橋悠斗が奪い取り、シュートは打たせず。

さらに23が正面でキープ。右へ展開し、正面へのパス、91が抜け出し、シュートを打ちますが、上に。


36分には、専大松戸、カウンターから右サイドへ。前に持ち込んでいきますが、髙橋悠斗が前にすばやく出てクリアしていきます。


菊池が前に送ったボールに、髙橋宗杜が動き出すなど、長いボールも交え、ふたたび前へ出ようとしていくフロンターレ。

37分には、名賀から左サイド、中原へ。

中原が正面へパスを出すと、ボールは岡田へ。シュートを打とうとした岡田を専大松戸が阻んだところ、詰めた名賀に対し、専大松戸にファールがあり、エリア外正面でのフリーキックに。

キッカーは名賀。直接狙いますが、シュートはGK32がセーブ。


すると38分には専大松戸。53が自陣から黒須を入れると、エリア内で混戦となり、最後は90が押し込み、2-1。


詰め寄られたフロンターレ。右サイドで元木、志村、林がテンポよく動かし、髙橋宗杜がおさめ、そのパスに志村がエリア右へ。

最後は、専大松戸の守りに阻まれましたが、ゴールへ向かう姿勢を見せていきます。


42分には、フロンターレ。最終ラインの山中から右の元木とつながり、エリア外右、志村へ。

志村が正面へパスを出すと、ボールは岡田へ。

岡田に対し、専大松戸はブロック。フロンターレの右コーナーキックに。


この右コーナーキック、名賀が入れたボール、林が競り、ゴール前へのこぼれ球、詰めた岡田が足をのばし、シュートを打つとこれが決まり、3-1。

フロンターレが突き放します。


中央で名賀、林、時には中原もかかわって、動かしていくフロンターレ。髙橋宗杜がボールを粘り強くキープし、相手陣内で時間をつくっていきます。

44分には、中央の林から髙橋宗杜と縦につながり、髙橋宗杜のパスに、うまく裏を取った岡田がエリア内へ抜け出し、1対1に。

シュートを打つとこれが決まり、4-1。


さらにフロンターレは、髙橋宗杜や岡田がプレスバック。そこからボールをものにし、前へ出ていきます。


45分には、髙橋宗杜から右サイド、志村へ。志村から受けた元木が、エリア外正面やや右へ。切り返してシュートを打つもGK32がセーブ。

2本目はここでタイムアップ。4-1。

この日の練習試合が終わりました。

専大松戸の時間帯もあったなかで、前線の選手も含め、献身的で粘り強い守りも見せたフロンターレ。

2本目では立ち上がりからより一層ギアを上げ、立て続けにゴールを奪い、多くのチャンスもつくったことが心に残るものがありました。

2月19日のFCグラシア相模原との神奈川県クラブユース新人戦準々決勝に出場する選手たちも含め、どんなチームができていくのか、ますます期待が高まります。


①3-0 得点:髙橋宗杜、岡崎寅太郎2


フロンターレのメンバー:1濱﨑知康 4元木湊大 30林駿佑 3髙橋悠斗 2江原叡志 25矢越幹都 8名賀海月 7志村海里 15中原章雅 9岡崎寅太郎 13髙橋宗杜

交代:髙橋宗杜→14岡田泰輝

②4-1 得点:名賀海月、岡崎寅太郎、岡田泰輝2

フロンターレのメンバー:33菊池悠斗 4元木湊大 30林駿佑 3髙橋悠斗 2江原叡志 25矢越幹都 8名賀海月 7志村海里 15中原章雅 14岡田泰輝 9岡崎寅太郎

交代:岡崎→13髙橋宗杜 矢越→20山中大輝


(文中敬称略)




濱﨑知康選手
円陣を組む選手たち

矢越幹都選手
中原章雅選手
元木湊大選手
先制点を決めた髙橋宗杜選手

元木湊大選手
江原叡志選手
林駿佑選手
元木湊大選手
元木湊大選手
元木湊大選手
岡崎寅太郎選手
中原章雅選手
江原叡志選手
名賀海月選手
髙橋宗杜選手
志村海里選手

林駿佑選手

濱﨑知康選手
髙橋宗杜選手
髙橋悠斗選手
髙橋宗杜選手
矢越幹都選手
髙橋宗杜選手
濱﨑知康選手
矢越幹都選手
志村海里選手
志村海里選手
矢越幹都選手
岡崎寅太郎選手

濱﨑知康選手
濱﨑知康選手
矢越幹都選手
髙橋悠斗選手
江原叡志選手
名賀海月選手
志村海里選手
岡崎寅太郎選手

元木湊大選手
名賀海月選手

中原章雅選手

濱﨑知康選手
江原叡志選手
志村海里選手
髙橋宗杜選手
志村海里選手
志村海里選手
岡崎寅太郎選手
元木湊大選手
髙橋宗杜選手

志村海里選手
名賀海月選手
濱﨑知康選手
志村海里選手
志村海里選手
岡崎寅太郎選手
ゴールを決め、2-0

中原章雅選手
志村海里選手
元木湊大選手
岡崎寅太郎選手
岡崎寅太郎選手

岡田泰輝選手
志村海里選手
志村海里選手
岡崎寅太郎選手
岡崎寅太郎選手

岡崎寅太郎選手
矢越幹都選手
名賀海月選手が決め2本目は1-0

岡崎寅太郎選手が決め、2-0

菊池悠斗選手
中原章雅選手
江原叡志選手
矢越幹都選手

岡崎寅太郎選手

林駿佑選手
山中大輝選手
志村海里選手
中原章雅選手
名賀海月選手
名賀海月選手
志村海里選手
山中大輝選手
菊池悠斗選手

髙橋宗杜選手
林駿佑選手

中原章雅選手
髙橋宗杜選手
中原章雅選手
元木湊大選手
名賀海月選手
名賀海月選手

志村海里選手
林駿佑選手
髙橋悠斗選手
中原章雅選手
山中大輝選手
髙橋宗杜選手
髙橋宗杜選手
髙橋宗杜選手
岡田泰輝選手
名賀海月選手
名賀海月選手
専大松戸も1点を返す
元木湊大選手
志村海里選手
山中大輝選手
菊池悠斗選手
山中大輝選手
志村海里選手
岡田泰輝選手

3-1に
志村海里選手
髙橋宗杜選手
髙橋宗杜選手
岡田泰輝選手
菊池悠斗選手
髙橋宗杜選手
髙橋宗杜選手
志村海里選手

元木湊大選手











 

 

CC BY-NC-ND 4.0 This work is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-NoDerivatives 4.0 International License.

コメントを残す