フロンターレU18 – 横浜F・マリノスユース / Jユースリーググループステージ第1戦


5月1日、川崎フロンターレU-18は、2021Jユースリーグ 第28回Jリーグユース選手権グループステージの第1戦を迎えました。

 

この大会は、従来のJユースカップ選手権を、17歳以下の選手を対象に変更。福島ユナイテッドFCを除いたJリーグの56クラブが、AからJまでの10グループに分かれ、主に総当たり2回戦で、グループステージを開催し、各グループの1位とJグループの2位がノックアウトステージへ進むことができます。

 

フロンターレは、鹿島アントラーズユース、柏レイソルU-18、横浜F・マリノスユース、横浜FCユースと同じグループCに入り、この日は横浜国立大学サッカーグラウンドで、横浜F・マリノスユースとの試合に臨みました。

 

なお、この記事はフロンターレを通じて取材の了承を得て、書かせていただきました。

 

 

【川崎フロンターレU-18 2021Jユースリーグ 第28回Jリーグユース選手権グループステージ第1戦】

5月1日(土)午後5時キックオフ 晴れのち雨 横浜国立大学サッカーグラウンド

 

フロンターレの先発は、GK21菊池悠斗、最終ラインは右からキャプテンの27戸田将、44佐藤颯人、24吹田航晟、36江原叡志、ボランチは30由井航太、14大瀧螢、右MF23川口達也、左MF32岡野一恭平、前線には31尾川丈、25五木田季晋。

 

マリノスの先発は、GKキャプテンの16晴柀匠弥、最終ラインは右から34三橋拓真、29梶原陽翔、32中尾洸稀、33清水春樹、ボランチは36桑原颯太、35笹原伸秀、右MF39濵田心太朗、左MF38大當侑、前線には40井川晴貴、41中原彈。

 

この日は午後から天候が急変。各地で行われた大学サッカーやJリーグの試合も中断するなど、影響を受け、本来ならば午後4時半開始だったこの試合も、雷雲が近づいたため、30分遅れてのキックオフとなりました。

 

立ち上がりはマリノスが前線の井川や右サイドの濵田が仕掛け、ゴールへ迫る展開に。

 

マリノスが1分には右コーナーキックを得て、笹原が右足でボールを入れると、こぼれ球に遠いサイドで反応した梶原のヘディングシュートが枠をとらえますが、菊池が手を伸ばし、ボールを後ろへかき出す好セーブを見せ、ゴールは許さず。

 

さらに続いたマリノスの左コーナーキックをしのいだフロンターレは、3分には後ろからの組み立てを図るマリノスに対して、五木田がプレス。ボールを高い位置でカットし、岡野一が縦に仕掛け、一気にエリア左へ。これはマリノスの守りに遭い、シュートにこそいけませんでしたが、ゴールに迫る場面をつくっていきます。

 

マリノスも直後には左に開いた大當がエリア左へ仕掛ていきますが、由井がカバーし、左コーナーキックに。

 

マリノスの笹原は精度の良いボールを入れていきますが、吹田がクリア。そのボールを粘り強く追った五木田がおさめ、右へ展開。川口が高い位置へ抜け出し、折り返しはブロックされたものの、守備から攻めへ向かう切り替えの速さをフロンターレは見せていきます。

 

6分には、川口のプレスバックからボールを奪い、エリア左へ由井が抜け出し、クロス。五木田のヘディングシュートは枠をとらえるも、ワンタッチあり、決まらず。

 

さらにフロンターレは、7分には、正面でボールを奪った五木田のスルーパスに、岡野一が正面へ抜け出し、シュート。これは晴柀がセーブしたものの、ゴールをおびやかす場面をつくっていきます。

 

一方のマリノスも、8分には、桑原のパスに、大當が左サイドから斜めにエリア内へ抜け出しますが、佐藤、さらには吹田がエリア右をカバー。

 

さらにラインを高めてくるマリノス。しかし、10分、フロンターレは正面で五木田がボールをカット。仕掛けて、エリア内へ。これに対して、晴柀がファール。晴柀には警告が提示され、フロンターレはPKを得ます。

 

キッカーの五木田がゴールへ決めて、1-0。先制したのはフロンターレ。

 

直後にはマリノス、三橋のフィードに右サイド、高い位置へ抜け出した中原が仕掛けてエリア内へ。ここは吹田がカバー。シュートは打たせずに、フロンターレがしのいでいきます。

 

フロンターレは右の川口、やや中寄りに戸田、由井や大瀧、岡野一から江原へと右から左へ幅を使いながらボールを回し、由井のパスに反応した岡野一がエリア左へ抜け出すなど、エリア前で時間をつくっていきます。

 

14分には、菊池が前線へ送ったボールを、五木田がおさめ、そのパスに岡野一が左へ。折り返しはブロックされ、左コーナーキックに。コーナーキックのセカンドボールもものにし、右サイド、戸田のパスに、五木田がエリア右へ。切れ込んだ五木田のシュートはわずかに左。

 

フロンターレは、右サイドのスローインから川口がゴールへ向かう動きを見せ、相手ボール時には尾川が中央でプレスからマイボールに。戸田が縦への速い寄せからボールを奪いにいくなどして、マリノスに前へいかせず、流れをつかんでいきます。

 

20分には大瀧が正面でマイボールに。左へ展開すると、岡野一の浮き球にエリア内へ五木田が飛び込みますが、マリノスの守備に遭い、追加点とはならず。

 

ややパスの乱れがあったマリノスも、大當のパスに、中原がエリア左へ抜け出しますが、佐藤が巧みにボールを奪取。シュートは打たせず、マイボールにしていきます。

 

菊池が前線へ際どいボールを送り、五木田や尾川が高い位置で連動してプレスをかけにいくなどしていき、試合は23分には飲水タイムに。

 

飲水タイム明けも、江原が左サイドの高い位置へ機を見て上がり、吹田の縦パスから中央で大瀧が右へ展開し、戸田のダイレクトで出したパスに、川口がエリア右へ抜け出すなどしていくフロンターレ。マリノスも右サイド、濵田が縦に仕掛けていきますが、江原がカバー。戻したボールを受けた菊池は右の戸田へつなげ、そこから大瀧、由井とつなぎ、フロンターレは攻めに転じていきます。

 

28分にはエリア外正面やや右で戸田がファールを受け、フロンターレのフリーキックに。キッカーの川口が遠いサイドへボールを入れると、五木田のヘディングシュートは枠をとらえますが、晴柀がセーブ。

 

直後には、マリノス、桑原のパスに抜け出した濵田が切れ込んでシュートを打ちますが、菊池がセーブしていきます。

 

フロンターレは、29分には、尾川、岡野一とつなぎ、岡野一から左へ流れた五木田へ。五木田のリターンを受けた岡野一が正面へ切れ込んでいき、そのパスに川口がエリア右へ。シュートは晴柀がセーブし、左コーナーキックに。吹田が入れたボール、遠いサイド、五木田が頭で合わせますが、右へ。

 

さらにマリノスの桑原の裏を突くパスにも、菊池が尾川へつながるようにして、ボールを動かす時間を高めていくフロンターレ。32分には、中央でマイボールにした岡野一から尾川とつなぎ、縦に仕掛けた尾川のスルーパスに、戸田がエリア右へ。シュートはブロックに阻まれるも、好機をつくっていきます。

 

コーナーキックのセカンドボールも大瀧が回収。相手陣内で時間を重ねていくフロンターレ。マリノスはエリア前に浮き球を入れ、打開を図りにいきますが、吹田がカバー。大瀧や五木田が厳しく寄せにいき、自分たちのスローインにしていきます。

 

38分には、大瀧がエリア正面へスルーパスを出すと、尾川が粘り、これに対してマリノスはファール。エリア外正面やや左でのフリーキックを得たフロンターレは、川口が直接狙いますが、マリノスはこれをブロック。ボールは右サイドへこぼれ、拾った吹田が高い位置で折り返すと、正面やや右で由井がシュートを打ちますが、ここでもマリノスは体を張って、阻んでいきます。

 

44分には、右サイドでのスローインから五木田が正面へ。シュートを打つも、晴柀がセーブ。右コーナーキックとなり、川口は直接ゴールへ向かうボールを入れていきますが、晴柀が阻み、惜しくも決まらず。

 

さらにフロンターレは、尾川や由井、江原が高い位置へパス交換から抜け出すなど、ゴールへ向かっていきます。

 

46分には、大瀧がスルーパスで入れたボールを、マリノスがクリアしフロンターレの左コーナーキックに。吹田が入れたボールは、由井が競り、ニアにこぼれたボールに詰めたのは尾川。シュートはいったん阻まれるも、尾川がさらにシュート。今度は決まり、2-0。前半はここでタイムアップ。フロンターレが最後にゴールをこじ開けて、ハーフタイムとなります。

 

 

 

後半、フロンターレは吹田に代わり22信澤孝亮が入り、右のCBに。佐藤は左CBへ。大瀧に代わり35名賀海月、五木田に代わり34岡崎寅太郎が前線へ。

 

立ち上がりには、マリノス、井川がボールをカットし右へ展開すると、エリア前にクロスを入れていきますが、江原がしぼってこれに対応。フロンターレは3分には、川口・岡崎が高い位置で連動してボールを奪い、右へ仕掛けた川口がクロスを入れると、ニアに飛び込んだ岡崎がヘディングシュート。上にそれたものの、チャンスをつくっていきます。

 

マリノスも、直後には大當の左クロスのこぼれ球に、エリア正面やや左で詰めた笹原がシュートを打ちますが、菊池がセーブ。最後は信澤がクリアしていきます。

 

前半と同様、高い位置から追い込んでいくフロンターレは、5分には右サイドで尾川がボールをカット。折り返しに正面へ走り込んだ名賀がシュートを打ちますが、右へ。

 

6分にはさらに、名賀の左サイドを突くパスに、岡野一が抜け出し、仕掛けて折り返すと、ダイレクトでシュートを打ったのは岡崎。ボールはゴールのなかへ。3-0。

 

直後には中央でマイボールにした岡崎のスルーパスに、川口がエリア内へ。シュートを打つと、これも決まり、4-0。たて続けのゴールでフロンターレが突き放します。

 

マリノスの攻めに対しても、コンパクトにいい距離感で守り、佐藤が前につながるようなかたちで対応するなどしていくフロンターレ。9分には中央へうまく抜け出した岡崎がエリア内へ。晴柀が前に出たところを巧みに浮かせて放ったシュートが決まり、5-0。さらに追加点をものにします。

 

10分には、マリノス、左サイドからの展開から、井川がエリア左へ。シュートを放つと

これが決まり、5-1に。

 

1点を返されたフロンターレでしたが、直後には戸田のエリア右を突くパスに抜け出した岡崎がエリア右へ仕掛けていき、シュート。サイドネットを叩くも、チャンスをつくっていきます。

 

マリノスは13分、梶原に代わり22石井琉晟、清水に代わり19小野寺蓮、濵田に代わり37池田春汰。

 

14分にはフロンターレ、岡崎、尾川、再び岡崎とつなぎ、正面に顔を出した由井のパスに、川口がエリア右へ。シュートは枠は捉えられずも、好連係を見せていきます。

 

中央に戸田が寄り、右へ川口が開き、由井や名賀がかかわりながらボールを動かすフロンターレ。高い位置で岡野一や江原が体を張り、ボールをものにする場面をつくっていきます。

 

18分には岡野一に代わり39中原章雅。20分には、自陣でマイボールにした中原が中央を駆け上がり、エリア前に。シュートは枠はとらえられませんでしたが、いいかたちで試合に入っていきます。

23分にはフロンターレにさらに交代。尾川に代わり28小林優仁。

 

24分にはマリノス、右サイドからクロスが入ると、左へこぼれたボールを大當が折り返し、最後は中原がシュートを打ちますが、枠はとらえられず。

 

試合はここで後半の飲水タイムへ。

 

 

ぱらぱらと雨が降りだすなか、再び試合に臨んでいくフロンターレの選手たち。江原や中原が囲い込むようにしてプレスをかけにいき、左から仕掛けていく大當に対しては、戸田が対応するなどしていきます。

26分には中原の縦パスに、岡崎がエリア内へ。1対1となりますが、晴柀が粘り強く手を伸ばし、最後にはセーブ。

 

フロンターレはさらに信澤の縦パスを小林がおさめ、小林のパスに岡崎がエリア右へ。シュートには至らずも、ボールを後ろへ戻し、組み立てを図りながら機会をうかがっていきます。

 

28分には、高い位置で信澤がボールをカット。前に持ち出すも、マリノスが奪い返し、右へ展開。三橋が高い位置へ仕掛けていきますが、江原が対応。さらに池田がエリア右へ仕掛けていきが、中原がカバーしていきます。

 

マリノスは、さらに中原から左の大當へ展開し、仕掛けていきますが、戸田、さらには信澤がカバーしていきます。

 

すると38分にはフロンターレ、菊池が前に送ったボールを、小林がおさめ、エリア内へ抜け出した岡崎がうまくターンをしながらマリノスのマークを剝がし、シュートを放つとこれが決まり、6-1。岡崎のハットトリックで突き放していきます。

 

直後には中原が縦に仕掛け、折り返すと正面へ入り込んだ川口がシュートを打ちますが、これは上に。

 

フロンターレはここで佐藤に代わり41髙橋悠斗が最終ラインへ。

 

マリノスの中原の仕掛けにも、戸田や信澤が厳しく寄せていき、マイボールのスローインにするなどしていくフロンターレ。41分には右に開いた川口のスルーパスに、戸田がエリア右へ抜け出しますが、これはオフサイド。ゴールへ向かう姿勢を示していきます。

 

しかし、44分、マリノスは右からの折り返しを、井川がシュート。菊池は阻むも、こぼれたボールを池田が押し込み、6-2に。

 

直後には笹原のパスに、エリア外左へ抜け出した中原がシュートを打ちますが、これは上に。

 

アディショナルタイムは5分。高い位置で厳しく川口や中原がプレスをかけていき、名賀のパスに、岡崎がエリア内へ動き出すなど、攻めの姿勢を見せていくフロンターレ。

 

50分にはマリノスがエリア外左でファールを受けて得たフリーキックを、笹原が直接決めますが、ここでタイムアップ。6-3。

選手それぞれがここまで積み重ねてきたものを、大いに発揮していると感じさせられる、今後が楽しみになるかたちで、フロンターレはこの大会を白星でスタートさせることになりました。

 

前半2-0 後半4-3 計6-3

得点:五木田季晋=PK、尾川丈、岡崎寅太郎3、川口達也(フロンターレ) 井川春貴、池田春汰、笹原伸秀(マリノス)

 

フロンターレの先発:21菊池悠斗、27戸田将(c)、44佐藤颯人、24吹田航晟、36江原叡志、30由井航太、14大瀧螢、23川口達也、32岡野一恭平、31尾川丈、25五木田季晋

 

交代:大瀧→35名賀海月 吹田→22信澤孝亮 五木田→34岡崎寅太郎

岡野一→39中原章雅 尾川→28小林優仁 佐藤→41髙橋悠斗

控え:16宮地健輔

 

マリノスの先発:16晴柀匠弥、34三橋拓真、29梶原陽翔、32中尾洸稀、33清水春樹、36桑原颯太、35笹原伸秀、39濵田心太朗、38大當侑、40井川晴貴、41中原彈

 

交代:梶原→22石井琉晟 清水→19小野寺蓮 濵田→37池田春汰

 

控え:20福井大次郎

 

 

(文中敬称略)

宮地健輔選手
濱﨑知康選手
名賀海月選手

髙橋宗杜選手

菊池悠斗選手
岡田泰輝選手
中原章雅選手
小林優仁選手
髙橋悠斗選手
岡崎寅太郎選手

志村海里選手

コイントスに臨む戸田将選手

菊池悠斗選手
吹田航晟選手

岡野一恭平選手

江原叡志選手
戸田将選手
由井航太選手
五木田季晋選手
佐藤颯人選手
岡野一恭平選手
佐藤颯人選手
五木田季晋選手
ファールを受けてPKに
五木田季晋選手が自ら決めて1-0

川口達也選手
大瀧螢選手
岡野一恭平選手
由井航太選手
五木田季晋選手
尾川丈選手
岡野一恭平選手
岡野一恭平選手

佐藤颯人選手
由井航太選手
戸田将選手
川口達也選手

五木田季晋選手
尾川丈選手
吹田航晟選手
試合を見守る控えの選手たち
菊池悠斗選手
尾川丈選手
尾川丈選手
江原叡志選手
岡野一恭平選手
由井航太選手
江原叡志選手
戸田将選手
吹田航晟選手
川口達也選手
川口達也選手
菊池悠斗選手
岡野一恭平選手が仕掛けていく

川口達也選手がシュート
五木田季晋選手がシュート
岡野一恭平選手
戸田将選手
川口達也選手
大瀧螢選手
大瀧螢選手
戸田将選手
大瀧螢選手
佐藤颯人選手、尾川丈選手
吹田航晟選手
大瀧螢選手
尾川丈選手
尾川丈選手
川口達也選手、吹田航晟選手
川口達也選手
戸田将選手
五木田季晋選手
川口達也選手
由井航太選手

尾川丈選手が立て続けにシュート

2-0。追加点はフロンターレへ

信澤孝亮選手
宮地健輔選手
髙橋悠斗選手
中原章雅選手
名賀海月選手
岡崎寅太郎選手
信澤孝亮選手、名賀海月選手が後半のピッチへ
岡崎寅太郎選手も後半頭から出場した

由井航太選手
尾川丈選手
戸田将選手
川口達也選手
岡崎寅太郎選手
川口達也選手
岡崎寅太郎選手が飛び込む
尾川丈選手
名賀海月選手
菊池悠斗選手
江原叡志選手
江原叡志選手

岡崎寅太郎選手が決め3-0

川口達也選手が抜け出す

4-0となる

佐藤颯人選手
由井航太選手
江原叡志選手
川口達也選手

岡崎寅太郎選手

シュートを放つ
5-0になる

菊池悠斗選手
信澤孝亮選手
川口達也選手
マリノス、井川晴貴選手が決める

 

岡崎寅太郎選手

シュートまで持ち込む
信澤孝亮選手
戸田将選手
川口達也選手
戸田将選手
名賀海月選手
名賀海月選手

岡崎寅太郎選手
岡野一恭平選手

信澤孝亮選手
川口達也選手
中原章雅選手
中原章雅選手

小林優仁選手
名賀海月選手
小林優仁選手
名賀海月選手
飲水タイムへ
戸田将選手
中原章雅選手
中原章雅選手
岡崎寅太郎選手

信澤孝亮選手
小林優仁選手
小林優仁選手
岡崎寅太郎選手
名賀海月選手
戸田将選手
戸田将選手
川口達也選手
菊池悠斗選手
岡崎寅太郎選手がハットトリック

中原章雅選手
髙橋悠斗選手

名賀海月選手
髙橋悠斗選手

小林優仁選手
由井航太選手、中原章雅選手
戸田将選手
6-3となる
初戦を勝利したフロンターレ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CC BY-NC-ND 4.0 This work is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-NoDerivatives 4.0 International License.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です