フロンターレU18 – 東海大相模 / 練習試合


4月17日は、等々力第一サッカー場へ。

前日のプレミアリーグEAST第3節、JFAアカデミー福島戦を0-1のビハインドから五木田季晋のゴールで追いつき、引き分けた川崎フロンターレU-18は、東海大相模との練習試合に臨みました。

この記事は、フロンターレに取材を依頼し、了承を得て書かせていただきました。


【川崎フロンターレU-18 練習試合 vs 東海大相模】
4月17日(日)午後0時11分キックオフ 等々力第一サッカー場 くもり 45分×2

45分2本行われた練習試合。

フロンターレの1本目のメンバーは、GK19菊池悠斗、最終ラインは右から29元木湊大、6吹田航晟、27髙橋悠斗、35土屋櫂大、ボランチは31田所莉旺、23名賀海月、右MF25志村海里、左MF8川口達也、前線には20岡崎寅太郎、28髙橋宗杜。


空には雲がかかり、時折、その隙間から太陽も顔を出すなか、始まった練習試合。

フロンターレは、立ち上がり、中央からパスをさし入れ、髙橋宗杜がボールをおさめ、岡崎が右サイドを仕掛けて、前に。吹田や髙橋悠斗がボールに触れ、川口が中央へ寄り、土屋が左サイドの高い位置をうかがうなどしながら前に出ていきます。

東海大相模もラインを高く、保ち、前に出ていき、3分には高い位置でフロンターレに対して、プレスをかけにいき、左コーナーキックを得ますが、8が右足で入れたボールは菊池がセーブ。

そこから攻めに転じたフロンターレは、左サイド、土屋に展開。土屋のパスを、やや左寄りで受けた名賀は、エリア正面へ斜めのパス。髙橋宗杜が抜け出しそうになりますが、これはオフサイド。


さらに川口のプレスバックからマイボールにしていくフロンターレ。左サイド、土屋のパスを下がり目で岡崎がおさめ、リターンを受けた名賀が高い位置へ持ち出していくなど、東海大相模陣内で時間をつくっていきます。


5分には、髙橋悠斗の縦パスを、中央で受けた名賀が正面へ浮き球を入れ、おさめた髙橋宗杜は右へ展開。志村が仕掛けて、クロスを入れると、髙橋宗杜が飛び込みますが、GK1がセーブ。

東海大相模はそこから攻めに転じ、右サイドに展開していきますが、フロンターレは岡崎も自陣の低い位置まで戻るなど、コンパクトに。名賀がカバーして奪ったり、土屋が出足よくカットしたり数津などしていきます。

6分には、東海大相模、10が正面やや右から斜めにエリア内へ仕掛けていきますが、田所が足をうまく伸ばしてカット。さらに左サイドの低い位置で4が右サイドを突くサイドチェンジを通し、3がおさめますが、川口が厳しく寄せ、フロンターレのボールにしていきます。


すると9分、フロンターレは菊池が正面へ送ったボールを、髙橋宗杜が競り、セカンドボールを右サイドで拾った志村は、正面へ斜めの仕掛け。そのパスに、エリア左に抜け出し、シュートを打ったのは川口。ボールはゴールのなかへ。1-0。フロンターレにゴールが生まれます。



フロンターレは志村も中央へ寄り、縦パスをおさめ、そのパスをおさめた岡崎から髙橋宗杜とつなぎ、右サイド、高い位置へ元木を走らせ、東海大相模のボールになっても、志村や川口、土屋らがそれぞれ厳しい寄せからボールを奪っていきます。


最終ラインの吹田が、髙橋宗杜の動き出しを狙って、縦パスを入れるなど、時には中盤を飛ばして、前を目指していくフロンターレ。、

12分には、左サイドに展開、土屋の縦パスを、エリア左で岡崎が受け、切り返して相手を剝がした岡崎はシュート。ボールはポストに直撃し、ゴールとはならなかったものの決定機をつくっていきます。

直後には右サイド、志村が抜け出して仕掛けて、右コーナーキックに。


キッカーの川口が左足でボールを入れると、遠いサイドで土屋が折り返し。ゴール正面のボールを志村が押し込み、2-0。フロンターレが突き放します。


東海大相模はGK1に最終ラインの選手や中盤の選手も顔を出しながら組み立て、左に展開していきますが、元木がうまく体を入れてマイボールに。攻めは許さず、自分たちでボールを動かす時間をつくっていきます。


15分には、左サイド、土屋から流れた岡崎とつながり、岡崎のパスに、名賀がエリア正面やや左に抜けシュート。枠をとらえられなかったものの、うまくかかわってチャンスをつくっていくと、15分には左サイド、川口から左に寄った名賀とつなぎ、名賀のスルーパスに、岡崎がエリア左へ仕掛けていきますが、GK1がセーブ。


東海大相模も、GK1と最終ラインの選手たちがボールを動かしていこうとしますが、17分、GK1のパスを、志村がカット。そのパスに、正面へ抜け出したのは髙橋宗杜。1対1を制して、シュートを決めて3-0に。


フロンターレはさらに吹田や名賀、髙橋悠斗に、川口も中央へ寄って組み立てに加わりながら、前に出ていきます。

東海大相模も中央をパス交換から運んで、右に展開していきますが、土屋がしぼってカット。さらに失っても、岡崎が粘り強く奪い返すなど、高い位置からフロンターレはリズムをつかんでいきます。


22分には、髙橋宗杜が高い位置でボールをカット。そのパスに、名賀が右サイドへ流れて、仕掛けて折り返すと、ボールはエリア左、川口へ。川口は冷静にシュートを決めて、4-0。

フロンターレがさらに突き放します。



飲水タイムをはさんで、名賀や田所、吹田や髙橋悠斗が多くボールに触れ、ときには吹田の鋭い縦パスを、下がり目で髙橋宗杜がおさめ、そこから攻めにつなげていくフロンターレ。

東海大相模がボールをものにしても、志村や田所が囲い込んで奪うなど、いい距離感を見せていきます。

志村が右サイドから斜めに仕掛け、そのパスに岡崎が高い位置へ仕掛けるなどしていくと、27分には右サイドでのスローインを受けた岡崎が仕掛けて、右クロス。エリア内左、川口がおさめてシュートを打ちますが、GK1が好セーブ。

コーナーキックをしのいだ東海大相模がカウンターに持ち込もうとするところを、志村がカバー。すぐさま、川口につなげ、切り替えの良さを見せていくフロンターレ。

髙橋悠斗から左に展開。土屋から川口とつなぎ、左サイド、川口のパスに、斜めに岡崎が動き出すなど、ゴールへ向かう動きを見せていきます。


29分には東海大相模、正面から前に持ち出し、左に展開。エリア左、5が抜け出しシュートを打ちますが、右へ。


さらに右サイド、高い位置へ抜け出した3がエリア内へ仕掛けていきますが、吹田がカバー。セカンドボールを拾った東海大相模は、右サイドから正面へ10が仕掛けていきますが、土屋がブロック。体を張ってしのいでいきます。


フロンターレはここで髙橋宗杜に代わり41香取武。


香取も、前でうまく体を入れ、高い位置で起点をつくっていくなどするフロンターレ。川口から受けた岡崎が正面へ仕掛ける姿勢を見せ、東海大相模が高い位置で奪う場面では、田所が奪い返し、すぐさま左に流れた岡崎に展開。守備から攻めへのつながりを持って、プレーを続けていきます。



高い位置で志村や香取、岡崎がカットする場面もつくり、前から連動して、奪いに行くフロンターレ。名賀のサイドチェンジを交え、両サイドを使い、土屋から川口とつないで、下がり目で受けた香取から右に展開するなどしていきます。

37分には、東海大相模、左サイドで7がカット。エリア左に持ち込んでいきますが、吹田が足を伸ばし阻んで、最後は菊池がセーブ。

さらに東海大相模は、ラインを高め、サイドを変えながら、前に出ていきますが、フロンターレはコンパクトにして対応。奪った髙橋悠斗から田所が受け、菊池から吹田、吹田から元木とつないで、後ろからふたたび動かしていきます。



39分にはふたたび東海大相模、正面で9がカット。エリア内へパスを入れていきますが、田所がカバー。さらに岡崎がプレスバックにいき。中へ寄った志村との連係から奪い、フロンターレはふたたび自分たちのボールにしていきます。

41分には、正面で香取がプレス。さらに川口が寄せて、粘り、マイボールに。最後は正面で切り返した岡崎がシュートを打ちますが、枠はとらえられず。


直後には、正面でうまく体を入れ、香取がマイボールに。最後はエリア外正面、田所のミドルシュートは枠をとらえますが、GK1がセーブ。


フロンターレは、さらに高い位置から香取や岡崎が追い込んでいき、名賀がパスだけではなく、仕掛ける姿勢も見せ、ゴールに迫っていきます。

44分には髙橋悠斗のフィードに、川口がエリア左へ。折り返しに、正面へ香取が迫りますが、GK1がセーブ


東海大相模も45分には、正面の7から左サイド、5に通り、5の折り返しに、エリア右、3が迫りますが、さわることはできず。

1本目は4-0でタイムアップとなります。



2本目、フロンターレは、GK1宮地健輔、最終ラインは右から36加治佐海、34山中大輝、27髙橋悠斗、32柴田翔太郎、ボランチは37齊名優太、38矢越幹都、右MF2戸田将、左MF26中原章雅、前線には41香取武、15小林優仁。


立ち上がり、宮地も加わり、後ろからの組み立てを図っていくフロンターレ。それに対して、東海大相模は高い位置で奪いにいき、2分には左コーナーキックを得ます。

キッカーの10が右足でボールを入れると、正面でおさめた4のシュートが決まり、0-1。2本目は先に東海大相模が得点を手にします。


ラインを高め、サイドチェンジを交え、両サイドを生かして前に出てくる東海大相模に対して、フロンターレは、加治佐がうまく体を入れてマイボールにするなど、向き合っていきます。


宮地が、左サイド、中原へつながるように展開するなど、幅を持ってプレーを重ねていくフロンターレ。

浮き球に、右サイドへ流れた小林がおさめ、うまく下がり目で香取が受ける姿勢を見せるなど、相手陣内で時間をつくっていきます。


6分には、齊名から右へ展開。加治佐が戸田とのパス交換からエリア右へ抜け出しますが、東海大相模の守りが阻んで、右コーナーキックに。

キッカーの中原が左足でニアに入れると、小林がヘディングシュート。こぼれ球を拾った矢越が正面でシュートを打ちますが、枠はとらえられず。



東海大相模が高い位置でボールを奪っても、最後のところで髙橋悠斗がカバーし、ピンチをしのいでいくフロンターレ。

齊名や矢越が中央で触れる時間を増やし、戸田も中へ寄りマイボールに、左サイドに展開し、中原から受けた柴田が高い位置へ仕掛ける場面をつくっていきます。

7分には、左サイドのスローインから、中原が仕掛けてクロス、右に流れたボールを戸田が拾い、そのパスに香取が正面へ。シュートはブロックに遭い、右コーナーキックに。

中原が遠いサイドへボールを入れると、髙橋悠斗が折り返しますが、東海大相模はクリアしていきます。



東海大相模も、後ろから動かしていこうとするフロンターレに対して、高い位置でカットする場面をつくりますが、髙橋悠斗がカバーし、シュートは打たせず。

齊名や矢越、加治佐や戸田、さらに香取がうまく体を入れてマイボールにする場面をつくるなど、フロンターレはつながりを持ってプレーを重ねていきます。


13分には、東海大相模が後ろから組み立てようとするところ、小林、香取が奪いにいき、高い位置でカットし、香取がエリア内へ。鋭い切り返しでGK1をかわし、シュートを打つとこれが決まり、1-1。

高い位置から奪いにいく姿勢が実り、フロンターレが追いつきます。


15分には、香取から左に展開。中原へつながり、パス交換から、小林がエリア正面へ抜け出しますが、シュートはGK1がセーブ。


16分には高い位置で小林がカットし、エリア左へ。そのパスに、香取が正面へ。シュートを打つとボールはポストを叩き、最後はGK1がセーブ。次々にフロンターレが決定機をつくっていきます。


東海大相模も、中央からサイドを突くパスが通りますが、最後のところで精度の良いボールを上げられず。

フロンターレは、最終ラインの山中も斜めにパスを入れ、間でうまく小林がうけ、そこから右に展開。高い位置へ、加治佐が仕掛ける場面をつくっていきます。


19分には、左サイド、中原からエリア右を突くパスが通り、戸田が右クロスを上げると、遠いサイド、小林がシュートを打ちますが、枠はとらえられず。


直後にはカウンターに持ち込んだ東海大相模、右サイド、抜け出した17がシュートを打ちますが、左に。


フロンターレはここで香取に代わり24岡田泰輝、中原に代わり42児玉昌太郎、柴田に代わり7溝田大和。


23分には、東海大相模がまたも速攻。11が右サイドを仕掛け、クロスを入れると、遠いサイドに迫りますが、さわることはできず。


しのいだフロンターレは、山中や髙橋悠斗、宮地も加わりながら後ろから組み立てを図りに。

スローインを受けた矢越が前に持ち出し、東海大相模に奪われても、高い位置で岡田が奪い返すなど、相手陣内で時間をつくり、戸田や加治佐が右サイドの高い位置をうかがうなどしていきます。



30分には、高い位置でカット。岡田のパスに、戸田がエリア右へ。切り返してシュートを打ちますが左へ。


フロンターレは、さらに高い位置で、東海大相模からボールを奪いに。加治佐が高い位置をうかがい、左サイドでは溝田との連係から児玉が高い位置をうかがうなどしていきます。

33分には、児玉が左サイドで受け、溝田がそれを追い越し、引き付けてつくったスペースを使い、児玉がエリア正面やや左へ。シュートを打ちますが左へ。


さらに右サイドで、齊名、戸田、加治佐がかかわりあいながら、前に出ていくフロンターレ。スルーパスに、岡田がエリア左へ抜け出すなどしていき、35分には高い位置で加治佐がカット。そのパスに、小林がエリア右へ抜け出しますが、東海大相模の守りが阻んでいきます。


37分には、山中が粘り強くカットし、左に展開。児玉につながり、児玉のパスに、岡田がエリア左へ抜け出しますがオフサイド。

さらに左サイドで児玉がカット。そのパスに、小林がエリア左へ抜け出しシュートを打ちますが、GK1がセーブ。


フロンターレはさらに矢越が中央でおさめ、岡田や齊名とかかわって前へ運んでいきます。

40分には東海大相模、高い位置でボールを奪い、正面やや右で17がシュートを打ちますが、枠はとらえられず。


41分には、フロンターレ、矢越のスルーパスに、小林が正面へ。東海大相模の守りが阻んだところ、拾った岡田から左に展開。児玉がエリア外左に持ち込み、シュートを打ちますが、サイドネット。

さらに前から連動して奪いにいくフロンターレ。中央でボールをものにした齊名から左の溝田、児玉へつなげ、中央では齊名や矢越がマイボールに。山中も前に出、粘り強くボールをものにするなどしていきます。


髙橋悠斗から齊名へつなげ、加治佐が齊名とのパス交換から前に出ていくなどして迫っていきましたが2点目はならず。

1-1でタイムアップとなりました。

前から連動して、ボールを奪いにいき、マイボール時には次々にエリア内を目指す動きを、選手たちそれぞれが見せていたことが印象的だったフロンターレの選手たち。チームとしても、同じ方向を向いている、と大きく感じさせられる練習試合となりました。

 

これからの積み重ねがますます楽しみです。




1本目:4-0

得点:川口達也2、志村海里、髙橋宗杜

フロンターレのメンバー:19菊池悠斗、29元木湊大、6吹田航晟、27髙橋悠斗、35土屋櫂大、31田所莉旺、23名賀海月、25志村海里、8川口達也、20岡崎寅太郎、28髙橋宗杜

交代:高橋宗杜→41香取武

2本目:1-1

得点:香取武

フロンターレのメンバー:1宮地健輔、36加治佐海、34山中大輝、27髙橋悠斗、32柴田翔太郎、37齊名優太、38矢越幹都、2戸田将、26中原章雅、41香取武、15小林優仁

交代:柴田→7溝田大和 中原→42児玉昌太郎 香取→24岡田泰輝

(文中敬称略)

プレミアリーグEAST第3節、JFAアカデミー福島U-18戦の写真をかんちさんからいただきました。ここに載せさせていただきたいと思います。

ありがとうございました。

 

吹田航晟選手
岡野一恭平選手

円陣を組む選手たち
大瀧螢選手
浅岡飛夢選手
由井航太選手
五木田季晋選手
由井航太選手
松長根悠仁選手
尾川丈選手
由井航太選手
濱﨑知康選手
大瀧螢選手
江原叡志選手
信澤孝亮選手
濱﨑知康選手
由井航太選手
松長根悠仁選手
岡野一恭平選手
大瀧螢選手
信澤孝亮選手
尾川丈選手
五木田季晋選手
松長根悠仁選手
由井航太選手
濱﨑知康選手
江原叡志選手
江原叡志選手
大関友翔選手
濱﨑知康選手
由井航太選手
浅岡飛夢選手
先制点はJFAアカデミー福島へ
江原叡志選手
松長根悠仁選手
江原叡志選手
浅岡飛夢選手
フロンターレが同点に
濱﨑知康選手
ハーフタイムの選手たち
土屋櫂大選手
後半へ

江原叡志選手
浅岡飛夢選手
五木田季晋選手、尾川丈選手
五木田季晋選手
由井航太選手
尾川丈選手
大瀧螢選手
五木田季晋選手
江原叡志選手
由井航太選手
松長根悠仁選手
由井航太選手
大関友翔選手
尾川丈選手
五木田季晋選手
江原叡志選手
大関友翔選手
大関友翔選手
浅岡飛夢選手
大関友翔選手
由井航太選手
浅岡飛夢選手
浅岡飛夢選手
岡崎寅太郎選手
岡崎寅太郎選手
岡崎寅太郎選手
江原叡志選手
岡崎寅太郎選手
松長根悠仁選手
土屋櫂大選手
岡崎寅太郎選手
岡野一恭平選手
岡崎寅太郎選手
川口達也選手
1-1でタイムアップ

 

東海大相模との練習試合に臨む選手たち
菊池悠斗選手

土屋櫂大選手
土屋櫂大選手
土屋櫂大選手
元木湊大選手
菊池悠斗選手
田所莉旺選手
名賀海月選手
菊池悠斗選手
髙橋宗杜選手

岡崎寅太郎選手
志村海里選手
川口達也選手

ゴールを決めて1-0に
髙橋悠斗選手
土屋櫂大選手
名賀海月選手
土屋櫂大選手
岡崎寅太郎選手
志村海里選手が決め2-0

川口達也選手
岡崎寅太郎選手
名賀海月選手
髙橋宗杜選手が決め3-0

元木湊大選手
岡崎寅太郎選手
川口達也選手
名賀海月選手
岡崎寅太郎選手
川口達也選手

髙橋悠斗選手
吹田航晟選手
岡崎寅太郎選手
香取武選手
志村海里選手
志村海里選手
田所莉旺選手
志村海里選手
岡崎寅太郎選手
香取武選手
香取武選手
吹田航晟選手
名賀海月選手
川口達也選手
矢越幹都選手
香取武選手
山中大輝選手
宮地健輔選手
柴田翔太郎選手
香取武選手
齊名優太選手
加治佐海選手
戸田将選手
齊名優太選手
香取武選手
柴田翔太郎選手
柴田翔太郎選手
小林優仁選手
柴田翔太郎選手
香取武選手が決めて1-1に

戸田将選手
山中大輝選手
中原章雅選手
小林優仁選手

加治佐海選手
香取武選手
齊名優太選手
髙橋悠斗選手
加治佐海選手
中原章雅選手
小林優仁選手
宮地健輔選手
矢越幹都選手
岡田泰輝選手
溝田大和選手
矢越幹都選手
戸田将選手
岡田泰輝選手

児玉昌太郎選手
戸田将選手
齊名優太選手
戸田将選手
小林優仁選手
戸田将選手
加治佐海選手
小林優仁選手
小林優仁選手
岡田泰輝選手
小林優仁選手
矢越幹都選手
児玉昌太郎選手
溝田大和選手
児玉昌太郎選手
山中大輝選手

矢越幹都選手

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